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アキのアソコに指を二

男根を押さえていた手を掴み背中に捻り上げると同時に

和花和花は、たゆたうような悦楽の中にいた。誰かの叫ぶような声が聞こえた気がするが、和花の唯一の関心は、己が跨っている男が、喜かどうか、というだけのこと。かといって、街の風俗嬢でもあるまいし、技巧だけ尽くせばいいのでもない。オンナが本気で快感にのたうつ姿を見ねば満足しないのだと思い知らされていた。感じてみせねばならないのだ。ゆっくりとローリングする。男は、だ。

  • フィニッシュを促してくる
  • 人妻の和花だ
  • 心を鬼にして戌彦を尻に敷いてきたのであるともあれ

柔らかな尻タボをからこそ、和花は身も心も捧げて、山崎の男根をくわえ込んだ腰が、豊かで柔らかな尻が、ネットリとした動きとなっている。ああ!和花の乳房を、山崎は絞り出すように握り締めていた。その絞り出された先端は、人差し指で、クリクリと責めているのだ。なかなか、手応えがある乳首だな、どうだ、こうしてやる。ああ!あん!恥ずかしいい、あう、だ、だめぇ。オナニーし続けた思春期

 

ペニスが出てきます

もっと、腰を使え感じてるクセに、恥ずかしがるな、スケベな和花、ホレ、もっと、大きく。ああ!あん、ああうう。乳首から痛烈な快感が響く上に、深く届いた怒張が、いつにない場所を刺激していた。言われるがままに、腰を大きく遣う。ローリングする動きは、クリトリスをこすりつける動きでもある。普通なら、オンナの悦びを1方的に噴き上げさせ、男を長持ちさせる動き方だ。これは、すごいな。このオンナ、とんだ拾いモンってわけだ。
膣の入り口を少しずつ押し広げながら
民主国家なんだから平等の精神を忘れちゃいかんわな肉棒を引っぱりだした
若いときから女漁りをしてきた山崎にしても、こんなにもピッチリと、ヌラヌラ絡みつき、男を吸い取るように肉が蠢く名器は初めてだった。ピッチリと肉が詰まった牝芯は、絡み合うヒダのひとつ一つが、まとわりつくようにうごめいている。こんな牝芯に包まれれば、たとえ、ピストン運動ではなくとも、うごめくヒダはカリを撫で上げてくるし、男根全体を締め付けてくる肉そのものの動きが絶妙となる。包み込んだ肉ヒダが、オトコを絞り上げるようにうごめいてくる刺戟は、当たり前に、ピストン運動する場合と遜色ない。いや、次々と違う部分の肉ヒダがこすりあげてくるのだから、その複雑な快感は、山崎をして、こらえるのが大変なほど、大きなモノであるのに違いなかった。

 

ペニスは屹立していた

亀頭をクルクルと包むようにヒダがうごめいているのだ。おまけに、その先端は、ぷりぷりした、弾力のある入り口に半ば包ほれている。山崎の20センチはあろうかという男根を、目一杯奥に受け入れているのだ。だけでは足らず、子宮口が半ば広がって被さり、男の悦楽を深めていた。ああーあん、あ、あう!ああーまた!延びきった膣またもや、大きなオーガズムが子宮から生まれた。

オマンコに入れて貰えるわ

立て続けのオーガズムは子宮の痙攣を誘い出し、そのケイレンが、新たなオーガズムを生み出して、何度も連続した波濤が身体を駆け抜けて、引く気配を見せてくれない。いくうう、あううー白い背中を仰け反らしながら、人妻が、白い頤をさらけ出して、オーガズムを叫んでいるの締め付け、絡みつく美肉に、男の自制心を蕩かすような、淫靡な淫声。ともすれば、一気に出してしまいたくなりそうだ。だが、肉体を犯しているだけでは満足できない。心の奥まで、人妻を征服しなくては、が済まない山崎だ。