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右指で股間の鋭敏な尖りをそっと撫であげる心地いい甘美な電流が背筋を走り抜けた瞬間

お尻も使っていいのかい

愛撫のプロローグで
孝太郎も子宮の結合部から卑猥な粘着音が轟き

取材がいくつも重なっ節電対策に関する広報活動について資料をまとめてもらいたいと広報課にも要めずらしく、ているようで、請がきていた。朝吹さん、記者クラブに行く用事あったよね。で届けてあげて。ついでにこれ日東新報の高坂さんのところま。え…、はいわかりました。同僚からまとめた資料を受け取ると記者クラブのある三階へと急ぐ。どういう顔をして会えばいいのかわからないままクラブの部屋に足を踏み入れた。
チンポはもういい

奴隷なわみとして仕事をすることになってしまうのです

部屋には数人の記者がいてなにやら雑談をしていたが、高坂は一人、奥の自分の席に座っていた。黒のジャケットが椅子の背にかかっていて、高坂は白いシャツ姿でほかの部署からもらった資料を熱心に読んでいるよう六--六。高坂さん。節電関連の資料できあがりました。緊張しながらなるべく目をあわせないよう話しかけると、高坂はチラリと見て。ありがとうございます。助かります。と一言言って受け取っただけで、すぐに読んでいた資料にもどってしまった。

痴漢の指にトチ狂い体をすり寄せよがりまくってイッテしまった私の狂態は

では失礼します。そう言ってその場を離れると、全身の力を抜き、安堵した。やっぱりあのことは夢だったのよ。自分も少しビールを付きあったし酔っていたのかもしれない。自分の気持ちをようやく整理できたと思い安心して部屋をでたところで。ああ、ちょっと。後ろから声がした。高坂が渡したばかりの資料を手にして追いかけてくる。ちょっとここなんですけど手にした資料を指差しながらいくつか質問をしてくる。
チンポは少し固く

チンポの肉快感は悦びではあるが

答えようとするのだが高坂はスタスタと廊下を奥へと歩いて行ってしまう。しかたなく一つ一つ質問に答えながら並んでついていき、いくつか角を曲がると、めったに人の来ることのない薄暗い廊下に出た。大きな会議がぁるときにしか利用しない広い部屋が二つ並んでいて、さらに奥にはトイレがあるのみだった。こっちへ来て。腕をつかまれだれもいないトイレへと連れ込まれた。節電のため電気も点いておらず昼にもかかわらず廊下もトイレもかなり暗い。

太いバイブをあそこに突っこまれて
クリトリスはまだ肉の鞘にしっかりと包まれて

尻じゃないだろ

俺のことを痴漢でも見る目で見たよな抗議する間もなく個室へと入れられる。ちょっとなにを…。言いかけて高坂の顔を見る。腕をつかまれたまま上から見下ろされるかたちで涼子は高坂のまなざしを受けた。暗い中、眼鏡のレンズが光り、その奥から突き刺すような視線が涼子を捉えていた。途端に強ばらせていた体の力が抜けていく。左の耳元に近づいた高坂は小さくつぶ。本当の自分の姿をわからせてあげるよ。ギクリとして左へと顔を向ける。
やがてセックスレスの状態になった

処女だったし

すでに全身汗みどろになっていた。舌を出せ。いきなり命令口調だった。ああこのあいだより強い高坂の口調が涼子を呪縛したかのように、なんの抵抗もせずゆっくりと舌を出してしまう。もっと出さないとだめじゃないか。まだわからないのかい。言われるままに大きく口を開いて目一杯舌を出しきる。指が伸びてきて、前と同じように舌に触れる。