投稿日:

チンポは少し固く

勃起してきたわね

満足したか?、美穂。男の掠れた声に。ええ満足したわ、凄く良かった。美穂は精液の温もりを確かめるように右手で下腹部を撫で回した。そして首を捻って男とキスを交わすと。ホントに素敵だったわこんな気持ちいいセックス初めて…。甘え切った声で言った。そうか、それじゃあ俺の役目も終わりだな。男は嗄れた声で言うと、美穂の赤味がかった柔らかな髪を優しく撫でながら、そろそろ行くとするか。あ…待って!とにかく男を引き美穂は慌てて言った。止めたかった。

そして咄嗟に何を言っていいか分からず狼狽えた。男は口ごもる美穂を尻目に、とにかくこれでさよならだ。あとはあのおっさん達が美穂の相手をしてくれる。電話ボックスの外から依然としてギラギラした視線を送ってくるホームレスの男達を見ながら言った。男の言葉に、促されるように美穂はガラスの外で欲望を剥き出しにする男達を見た。

奴隷はご主人様に対して口答えは許されない


下着姿にてサービスをする

その強烈な目の輝きに性感を揺さぶられた。そして男達との激しい性交の予感に子宮のあたりが甘く疼いてしまう。ああ…わたし変になっちゃってる。あんな薄汚い男達に犯されたがってる。美穂がホームレス達に気を取られていると。それじゃあな。男の嗄れた声が耳元に響いた。美穂は慌てて。また、会えるでしょ?いえ、会って欲しいの。また美穂が欲求不満になったらな男は美穂の耳元でそう告げた。

尻がつり上がって

そして次の瞬間美穂の体を支えていた男の体が突然消えた。え?、嘘っ!一瞬、宙に浮いた美穂の体は、すぐにコンクリートの床へと崩れ落ちていった。ガクン!体がバランスを崩して倒れこみそうになり、美穂はビクリと体を震わせ、目を開けた。美穂は周りの風景が一変していることに気が付いた。ここ何処。キョロキョロと周囲を見まわす。緑色の座席·つり革中吊り広告。電車あれ?、電車の中なの?美穂はぼんやりした頭で状況を整理しようとすると、アナウンスが自分の降りる駅名を告げていることに気付いた。


拘束された羽黒の老体らしからぬ

バイブ責めです

その時、電車の扉が開いていて美穂は慌ててバッグを掴んで駅のホームへと駆け降りた。美穂の背後で扉が閉まり、電車が動き始める。美穂はそこでようやく状況をすべて理解し、呆然と立ち尽くした。あれが夢だったのあんなリアルな夢なんてあるの?美穂にはあの男との壮絶なセックスがとても夢だとは思えなかった。

ワセリンを少女の肛門に塗りたくり


セックスくらいは聞いたことがあるだろう

こんなに短時間に見られるものだろうか?それにあんな長い夢をしかし、現実はそれが夢であったことを告げている。欲求不満なのかしら、あんな夢を見るなんて最近、セックスしてないから。美穂はそんなことを考えながら二、三歩、歩き出し、また立ち止まった。美穂の花唇は激しく花蜜を溢れさせ、ぐっしょりとパンティに染みを作っていた。本当に夢だったのかしら?美穂はふとそんなことを思った。淡勃起した俊治ものが

  • アナルに沈めて行
  • お尻を突きだした
  • 乳首も
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さらに股間に手を差し入れて秘部をまさぐってきた

クリトリスをヒクヒクさせながら

自分の意思と関係なく。体が細切れになる。ような感覚。これ以上は耐えられないと思った瞬間、ガクンと衝撃を残して電流が止まりまし。ご覧になりました?すごいでしょう。なにがすごいのか、わたしにはわかりません。なにも考えられなくなりました。恐怖と苦痛。これ以上はないほどのボルテージ。再び電流が体に。

電流を弱くしているので、何度でもできますのよ。絵夢奴の声。ぐぎぎぎぎぎぎぎ!木玉を噛みしめています。もしキングコングのような巨大な手で握り潰されるとしたら、こんな感じなのではないでしょうか。ほらあまた-。ご覧になりました?すごいわ、なわみ。客席が盛り上がっているようですが、理由がわかりません。

クリトリスデモイイヨ


乳首を引っ張られることになります

強烈な刺激の中で、意識が遠くなっていくだけ。絶対に勝てない相手と戦っているようなもの。徹底した敗北の中で、どうしてこんなに体が熱いのでしょう。うわぁ、いやらしい。ホントになわみって変態大好きっ子なのねぇ。絵夢奴があきれています。どうしてそう言われるのか、やつとわかりました。

尻の痛みもそうだが

股間からおしっこのように体液を噴き出していたのです。最後の方の噴射だけは、はっきりと自覚していました。あそこが痺れ、燃えるようになって、ぎゅっと絞り出すように収縮したのです。あなたみたいな女、はじめて見るわ。恥ずかしいわねえ。こんなに感じちやって。わかりません。正直、そのかなり前にあったエクスタシーに比べると、いま起きたことはわたしにも理解できません。


クリトリスを弄られ続ける

膣の中には入ってこなくても

電流による誤作動ではないでしょうか。だけど、会場の人たち、そして夫はそうは思わないでしょう。ら、なんでもする女…。誰の目にもそう見えたに違いないのです。熱湯責めでは、続いて三回目のステージを始めます。休憩なしよ。拍手が店内に起こります。悲鳴を上げることもできません。全身に電流が残っているような苦痛。それでいて、恥ずかしいほど感じてしまっています。

射精欲求を


ペニスを下腹部や滑らかな内腿にすりつけたりしていると美枝もそれに合わせて脚をから

みっともないわね、なわみ。こんなことで感じてばかり。これは罰を与えないといけないわ絵夢奴が笑います。客席から拍手が起こります。赤岩と金男が舞台にビニールシートを敷きました。そして、大きな透明のバスタブが運び込まれてきました。半分ほどお湯が入っています。きれいにしましょうね。擬似男根とはいえ

  • 子宮の窪みを指先が押し塞いでくる
  • 赤黒い亀頭部分を口に含んで吸い上げると
  • アナルにねじ込まねばならない
投稿日:

クリトリスが熱を持っているようで

今日のために準備した勝負下着は

オマンコに極太バイブを入れられたことのない女性はたくさんいますが、排泄をしたことのない人はいません。アナル好きの素質を充分に備えた女性はトイレで用を足すた。びにうっすらと甘い感覚を得る…という経験を繰り返す訳ですから、多かれ少なかれ。もしかして私はと思っているものです。また、その他に女性が中イキできない理由としては。ペニスの挿入時間が短すぎる。も良くあります。

  • チンポが入ってくるわ…志摩子の体重がかかって
  • 次はもっと興奮するセックスが出来ると思い
  • 中出しされて

アナルで感じる変態だって思い知ればけれども成美さんは処女で今のご主人と結婚したとは言え、何年もセックスをしてきています。もしも原因が。挿入時間の短さ。にあるとしたら、彼女は。あともう少しでイケたのに!という思いを何度も味わっているはずです。成美さんはご主人とのセックスについては。痛くはないけれどなんか入っているなぁっていうだけ。としか言いませんでした。それらを考え合わせると彼女がイキきれない理由はオマンコの圧迫感不足としか思えなかったのです。クリトリス包皮をめくられる真澄が激しく

 

この男も緒方は小峰の調教ぶりに感心していた

とはいえ最終的には成美さんの身体に直接訊いてみるしかありません。調教師の。俺もその人妻さんはオマンコ拡張でイクと思うけど、念のためアナルプレ、グッズも全部持ってくるよ。との言葉に従って、私たちもヴァギナ拡張とアナル調教のどちらにも対応できる準備をしておく約束をして打ち合わせを終えました。撮影は私が初めて成美さんとお話してから二ヶ月後、彼女の上京に合わせて行いました。ご実家は東京だと聞いていましたが、変化した街並みに戸惑ったのか、成美さんがスタジオに到着したのは約束の時間を三十分ほど過ぎた頃でした。本当に申し訳ございません!
ペニスをぶらぶらさせて
ついに真奈美の唇が亀頭を咥えた
と、こちらが困ってしまうほど恐縮していました。それだけを見ても私は成美さんがいかにご主人に守られ、二人で寄り添って生きてきたのかが分かるような気がしました。しかし彼女は今夜中に××県に戻らなければならないとのことで時間がありません。私は急いでこちらで用意した衣装に着替えてもらい、彼女を調教師に引き渡しました。これから縛っていくけれど、もしも痛かったら言ってくださいね。

 

r奴隷の分際で

調教師は明らかに怯えている成美さんに優しく話しかけつつ、手早く両腕を後手縛りに緊縛しました。彼女は自分が縛られているという状況に面食らっているのか、うつむいたまま一言も言葉を発しません。彼は成美さんの様子を見ながら、彼女をソファに座らせると、さらに下半身をM字開脚の状態に拘束しました。下着は衣装に含まれていないため、スカートの下はノーパンの下腹部があらわになります。成美さん、これが何か分かるかな!?調教師は股間を大きく割り開かれてうつむく彼女の顔を上げさせ、ワーシェイク--通称·黒電マー1を目の前に突きつけました。

エッチな事をするんだから

いいえパ成美さんは恥ずかしげに首をふり、電マから目をそらします。本当に知らないのか!?まぁいいでしょう。これはね、こうやって大きく脚を開かせて、クリトリスとオマンコに当てて使うんだよ。あっ、や、ああ。奥さんはクリトリスではいっぱいイッたことあるんだよね。じゃあまずクリイキでオマンコをぐしょぐしょに濡らしてもらおうか。そんなこと…あ、駄目、イクウツ!成美さんはむき出しのオマンコに電マを強く押し当てられて、と下半身をゆすりはじめました。

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何度見ても芙蓉子の乳房の美しさに眼を濡れたように鮮やかなピンク色をした頂上の乳首

フェラを要求するのは

アソコに入ったらさぞかし心地良いだろうと思っちゃいましたあれが普通だなんて…どうかして。壁により掛かって脚を投げ出す。薄汚れた壁だったが、もたれると楽だった。本当にどうかして。膣穴に肉ついさっきまで女生徒が犯されていた空間に目をやった瞬間、瞼のスクリーンに再生された。勝手に別の女性の身体にモーフィングしていく。棒が深々と刺さった凄惨な光景が、女生徒の姿が、制服のスカートがベージュ色のロングスカートに、可愛い下着が少々野暮ったいフルバックに、若い太腿と尻が肉感たっぷりの成人女性のものに、小ぶりな乳房が乳輪が目立つ釣り鐘状の巨乳に。
処女教師とやるんだ

膣の三大ポイント以外では

ああ、まただわ…。真澄がうなった。何度あの光景がフラッシュバックした事だろう。高校二年生のあの時の光景が当時からプロポーション抜群だった真澄は、一部の女生徒たちのねたみを買っていた。男受けが良かったからだろうと思っている。ある日直に当たった日の放課後、真澄は教室にバレーボールがひとつ転がっているのを見つけた。日直の務めとして、あるべき場所すなわち体育倉庫に戻さなければなら真澄はバレーボールを体育倉庫に持って行った。それが罠だと気付くはずもなく。そして、襲われた。いきなり。肉棒の先からほとばしるザーメンの量ときたら恥ずかしいくらいに多かった

勃起を取り戻した


その後の記憶は断片的だ。歯抜けの連続写真みたいに、ある瞬間の映像が脳裏に焼き付いているが経過が欠落している。例えば、ブラジャーから飛び出した乳房が揺れている様子。下着を引き下ろされて恥部が露出する瞬間の様子。こじ開けられた両脚の真っ正面で主犯らしきA子が携帯カメラを向けている様子とにかく必死だった。必死で暴れて悲鳴を上げ続けた。多分、私は犯される寸前だったんだわ。
肉棒は愛液でヌラヌラ光っている

素人の俺にも

熟女の口唇愛撫が展開される
男子がズボンを下ろしていたも次に記憶にあるのは、犯されかけている自分を見つけて止めに入ったであろう女教師が襲われる場面。顔面に衝撃を感じて我に返ると、すぐ隣で着任したばかりの名前も知らない女教師が悲鳴を上げていたのだ。抵抗する彼女の腕が当たったのだと思うが、いつ登場したのかどういうやりとりがあってこんな事になったのか、全く分らない。目の前で彼女が裸に誇れる様子は、まるで映像を見ているようだった。過呼吸気味で胸が苦しい中、女性ってこんなに簡単に裸にされてしまうのかと驚いた覚えがある。
今日は思う存分いけそう..男の手があゆみのお尻に伸びる

人妻よ

そして真澄は見てしまったのだ。彼女が犯される一部始終を。膣穴に肉棒がめり込んでいく光景を。口を塞がれ、くぐもった悲鳴が。んひーっ。と発音しているように聞こえたこと男が射精して肉棒が引き抜かれた膣穴がヒクヒク動いていたこと大きな乳房が生き物みたいに揺れていたこと。射精の度にA子が陰裂を開いて。お見合い写真。と称してシャッターを切りまくっていたこと。
爛熟の女体をたっぷり堪能した嘉一はペニスを引き抜くと

私のアソコに唾を吐きかけた

真紀がチャックの間からペニスを取り出した
輪姦が一巡したところでA子が仕上げに彼女のクリトリスを剥いて転がし、強制的にイカせてしまったこと。そう、最も敏感な部分をねちねちと嬲られる彼女が、ついに膣穴から精液とは異質の白い液体を溢れさせて仰け反るのを見た時は驚きだった。こんな状況でも女性ってイクのか。もし彼女が来てくれなければ、自分がA子に同じ事をされていたはず。全てが昨日のことのようだった。ああならなくて良かった…。真澄がつぶやいてスカートの中に手を入れる。

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乳首ギリギ切なさと

男根を肉襞で締め上げ

この1週間私は部活の時以外は彼と極力出会わないようにして、下着の見えそうなスカートをはいてる所は見られないようにしていたのです。ゆう君もトイレ?私は下着が見えるどころか、ノーパ。の股間を辛うじて隠しているミニスカの裾を両手で必死に抑えながら、そんな白々しい言葉を口にし、くさと再び女子トイレに戻って行きました。そそ--ああゆう君、私のウンコまみれのショーツ見ちゃうだろうかこんな、こんなことって。偶然とは言え運命の悪戯に私は胸の潰れるような思いに苛まれながら個室に入りました。

  • 中指の腹でクリトリスを強く押す
  • 愛撫とは違って
  • 二を争う高11の美少女奈美までおもちゃにしているのだ

調教してしまうための方便だと知っているのだから隣で彼が用を足している気配がはっきりと感じられます。小便器は5つくらいしかありませんでしたから、おかしな布切れが落ちているのはすぐにわかってしまうでしょう。その汚物で茶色に変色した。布地が女物の小さなショーツだとわかり、私がなぜか男子トイレから慌てて出て来たことに、彼が思いを巡らせたなら?私は泣きたいような気持ちで便座に腰掛け、ケイタイを開いてご主人様からのメールの続きを確認しました。もしその気なら、紙袋の中の下着を着けなさい。ご命令ではなく、もしその気なら、と私を試すようなメッセージでした。擬似男根とはいえ

 

そんなセックスをつづけていて満足できるはずもない

が、もう私の気持ちは固まっています。黒い強靱なラバーの。を慄える手に持った私は、股座部の2本の男性のシンボルを象った突起の大きさに目を奪われていました。大きい…それに凸凹してる。1週間ぶりの。それは確実に太くなり、大きい方の胴体には疣状の突起がビッシリと刻まれ、小さい方にはろうそくのような渦巻き状の刻みがグルリと取り囲んでいました。特に小さいと言っても、アナルにねじ込まねばならない。ろうそく。バイブのおぞましさに私は怖じ気づいてしまいました。こんなの入るのかしら色々入った袋の中には、歯磨き粉みたいなチューブが入っていて、えっちな気分をどんどん盛り上げてしまう嫌らしい作用を持つ薬だとわかっていても、それを潤滑剤として2本の突起に塗り付けるよりありませんでした。
ジャージの股間はまるでピラミッドを横倒しにしたように
漏れ出た川並夫人恵利佳の膣の中は溶岩流が詰まっているかのように熱くどろどろとして
そしてまず小さい方をアナルに打ち沈めていきましたが、ズブズブと渦巻きろうそく状のバイブが入り込んで来ると、その刺激の激しさに私はくじけそうになりました。ああ…こ、これ、凄い、凄過ぎるの!苦痛や嫌悪を覚えたわけではありません。潤滑薬の滑りもあってすんなり受け入れてしまったものの、ろうそく状の渦巻きがズリズリと羞ずかしいアナルの粘膜を擦り上げるのが、言葉にならないくらい気持ち良くて私は怖かったのです。とうとう全部飲み込んでしまうと、細長い先端部がズンとお尻の奥深くを突き上げて来てものすごい充実感でした。山而阝inそうしてから今度はアソコに大きな男根型バイブを埋めていくと、メリメリと姿を消していくソレの胴体にビッシリ浮き出ているイボイボが、この1週間刺激が欲しくてウズウズと欲求を溜め込んでいた私の中を思い切り擦り上げてくれる素晴らしさで私は夢中になりました。

 

右手がお尻から腿に達し

前後ホールにきっちりと太いモノを収めた時息も付けないような充溢感を覚えた私は心の中で快哉を叫びます。ああ、こ、これよー私が欲しかったのは。薄い粘膜を隔てただけで、男の人のシンボルを象ったバイブがひしめき合って満たしてくれる充実感は何物にも代え難い素晴らしさでした。ご主人様にかわいがられてすっかり目覚めてしまったアナルを犯されると、体中に淫らな衝撃が走って何だか自分ではないくらい全身の感度が良くなってしまうようなのです。だから前部に埋められたイボイボバイブを力一杯締め上げると、この世のものとも思われぬ強烈な快楽を味わうことが出来て、私は、もうどうなってもいい、と不埒な考えに頭を支配されるようでした。ご主人様が授けて下さった黒ラバーの下着のえっちな仕掛けはこれだけではありません。

半立ち状態のペニスを胸の谷間にこすりつけた

ちょうど私の体に合うよう設計して頂いたラバーが、キリキリと股間に悩ましく食い込んでいき、前部にくり抜かれている穴のリングにクリトリスを嵌め込むと、すっかり成長して大きく膨らんでしまった肉真珠がピョコンと前に顔を出します。さらに自分でもうとましいくらいの巨乳に育ってしまった乳房にもラバー下着を装着し、やはり両乳首を外に露出させてしまうと、私は残っていたクリーム状の薬を3点の羞ずかしい急所にあるだけ塗り込みました。リングで括り出された乳首、そしてクリトリスは異常なくらい敏感になってるので、薬を塗る指が当たるだけで脳天に火花が散るような強烈な快感が迸り、私はあろうことか薬を塗り込みながら絶頂に達してしまう有様でした。ご主人様にオナニーで勝手にイクことを禁じられていたのに、こんなことで簡単に言い付けに背いてしまう私。でも、それはご主人様に懺悔してお仕置きして頂く想像による、全身が慄えおののく程の興奮と表裏一体でした。

投稿日:

フェラをしてしまう姿だ

美冴緒のCカップの美乳をむんずとつかむと

肉棒は先へ向けて充血の度合いを高めるしかない
チンチンを舐めるなんてこともできて

の常識外れの金額に驚いた。一仕事を終えた報酬金と遜色がないではないか。これはよほど都合の悪い依頼をするつもりやなボンは絶対に俺が同意しそうにない類の女を調教させるつもりなのだろうと、すぐにピンと来た。麻里にたぶらかされて娘の中学生ありささんをレイプしてしまったものの、未成年の少女や人妻と言った人道にもとる女性には一切手を付けないのが俺の主義であり、先代も同じ感覚を共有する。同士だった。守男は父親からそういう女に関する一種の帝王学も教育されている筈だ。俺がこんな大金を受け取ってしまったら、主義に反する仕事でも受けざるを得ないだろうと、ボンは考えたのだろう。
ペニスの形をしたストッパーを

尻を襲った

金にモノを言わせるとは、やはり人格者だった先代に比べて守男の器の小ささを物語っていると思われたが、こんな大金をみすみす断ってしまう程、俺も道徳家ではない。そして、微妙な空気を読んだ久美が高額の。お車代。を俺がすんなり受け取った事に安心した様子で、ソファの前にしゃがみ込み股を開いて艶めかしいムチムチの太股を晒しながらステテコをずらし始めると、俺のムスコは年甲斐もなく強烈に勃起して少し痛みすら覚えた。プルンと勢いよく飛び出した肉棒に、久美の生白く柔らかい手がソッと被せられる。凄く固くて、熱い…ご奉仕させて頂いて。ああ、素敵ですわ、羽黒様。もよろしゅうございますか?

バイブもグッと良くなって私はもう夢見心地でしたが

ついでにオメェの大好きなオナニーをしながら、しゃぶっ。好きにせえてみい。そんな、恥ずかしいですわ。それに…モリオ君。なあボン。姉ちゃんに自分の指でマンコを弄らせたっても構へんやろ~本番させろとは言わんさかい。ご自由に。そうだ、麻里さんもオナニーしてみましょう。お乳を揉みアソコを弄って、気をやるのです。
右指で股間の鋭敏な尖りをそっと撫であげる心地いい甘美な電流が背筋を走り抜けた瞬間

乳首をツンと硬くとがらせている

そしたら、一緒に出してあげましょう。ボンらに負けんように、やってえな。よっしゃ久美。嬉しい!で、では、久美はオナニーしながら、ご奉仕させて頂きます。どうかよろしくお願い致します。馬鹿丁寧な久美の言葉遣いは滑稽に思われるかも知れないが、彼女は調教する前からとても礼儀正しく、すっかり淫乱な体に開発してやった後でも、その上品な態度は変わる事がなかったのだ。妾腹とは言え、世が世なら俺など面会も叶わないであろう、上流階級の旧家の血筋を引く女は違うのだろうかと、俺は感心している。同じ中年女でも麻里とはえらい違いであるが、共通するのは男好きでひどく貪欲な嫌らしい肉体を持っている事だ。

美少女のやわらかな唇を奪う
裸の尻が露出した

脱いだ下着は

乳首はもうこんなにでかくなってるんだ一応守男の前で操を立てるつもりかマンコ弄りにためらいを見せたのが久美らしい所だが、よほど体を悶々と疼かせていたのか、満面の笑顔でオナニーしながらの口唇奉仕を喜んで見せる中年女は何とも愛おしく思えた。俺は調子に乗ってフェティッシュな要求まで繰り出す。ええか久美、下着を着けたままオナるんや。み付いた下着を後で貰うたるさかいなオメエの嫌らしい匂いが染汚いです。構へん。遠慮せんと、そんな、構へん、べっちよりマン汁を出したらええんや。それとも、オメエのパンツはもうビチョビチョなんか?
膣痙攣よ

熟女の花弁へと貪りついていった

ああ、はい…恥ずかしいです!ではわての言う通りにせえ。パンツの中に手ぇ入れて、前の穴に指二本入れぇ。ああつー気持ちいいです。弟の前で、そないに感じるんか。はしたない女やな。イジワルウ!おケツの穴にも指入れや。そ、それは…。何をためろうとるんや。第二関節までズッポリとやで。