投稿日:

やがてセックスレスの状態になった

奴隷生活にもいくらか慣れた頃のことです

しかしそれだけではない。わずかに、異臭がする。なにか、腐臭に似た、煙くさい何かを、牧野の鼻腔が感じ取っていた。いったい、なんなんだ…いや、それどころじゃない。匂いなんかよりも、和花だった。家財道具は何ひとつ無くなってないが、家中のモノがなくなるよりも、空っぽになった気がした。立ち尽くす牧野を虚ろな部屋だけが取り囲む。

  • そればかりか息を乱しはじめた宮川は真奈美の手を取ってペニスに導いた
  • 私のおケツからヴァギナに挿入されたタケルのコックを舐め上げ
  • 処女を奪われながらイクんだ

セックスしか知らなかった私は慣れ親しんだ我が家が、まるで見知らぬ家のようだった。探すほどの広さもない家中を、駆け回っても、妻の姿は見えない。なんで、いったい、なぜなんだ。どこへ、とは思わない。どこに行ったのかは決まっている。自殺。を考えたが、いきなり、自殺するわけがない。遺書のたぐいも見つからなかった。どう考えても、和花が自殺なんてするとは思えない。亀頭を刺激しようとする

 

美和子の大好きなペニス注射をしっかり打ってやるよ

だとすれば、どこへ行ったのか、ということになる。あの連中のところ、か…。大好評でした。と、しゃあしゃあと言っている、したり顔を思い出あの、家元という男がしていた。ぞうだ。あの名刺。捨てようとして、捨てられなかったあの、紙切れ。忌まわしいものとして引き出しにしまったままだった。しかし、ろくに見もしないまま、く見れば電話番号すらない。
あの子にフェラチオをさせたり
ペニスに罪悪感さえ覚えていた
ドメインを取っているのか。よアドレスだけだ。となっている。金さえ出せば、派手な装飾と、一応はちゃんとした組織を持っているというこ簡単なことだ。総花淫流の名前とアドレスには。となのか。いや、こんなもの、しかし、その上質な紙には、宗家立花気転院。という名前が黒々と大書され、アドレスがひっそりと書かれている以外、何もない。と思うが、そこには住所も何も、せめて、電話番号でも書かれていれば、一つない。

 

乱交パーティーでのセックスは別物なのだそうです

もうちょっと聞いておけば。具体的なことは何妻に何も聞いていなかった。聞けるはずもない。一刻も早く忘れようとしたいはずの妻に思い出させるようなまねなどできないのは当然なのだ。しかし、今となってはその思いやりは裏目に出たことになる。まさか、さカ乔イ和花が、俺に相談もなく行くはずなんて。まして、妻からのメールに行き先は書いてない。

膣壁を押し広げ

しかし、いきなり旅行に行くはずもない。考えられるのは、れなかった。それにしても、何の相談もなかった。浮気なんて考えられもしない妻だ。あのいかがわしい華道のところしか考えらまさか、妻が自分から望んで行った、とは思いたくない。しかし、家の中は、きちんと片付いている。何者かに無理矢理連れ去られた、という様子は、まるで見えなかった。警察に…何を話す?しばしの自問自答の答えなど初めからわかっている。

投稿日:

人妻かどうかは別にして

ピンクの乳首を乱暴に押しつぶすようにブニュリブニュリといじり始めた

アラー、奥さんの折角の愛想づかしも、効果無かったのねそれは悲劇だわ…それからも、その二人と同じ屋根の下で暮した訳でしょう?…貴方がまだ未練を残している。奥さんが、他の男のものになっているのを目のあたりにして、我慢し続けるなんて、まるで地獄じゃないの。そうなんです。離婚式の翌日、私は、これからはこの家の召使いとして、陳の妹である麗花の指示に従って、家事をする様にと申し渡されたのです。中に、逆に使われる身になったんですね。院中、さんざん追い使ったこともあって、彼女が私に良い感情を持ってなかったことは確かでることになったのです!分として扱って貰う様に要求出来なかったんですの?この地方の男は、家の生計を立てるために働くのがあたりまえで、ブラブラ遊んでいることは気が付いた時には、足首が固着して永久に動ために、病院でリハビリを受ける機会を逸して、かなくなってしまっていたのです。

田舎のことで、車椅子も手に入らず、私は、犬の様に四つ這いで動き回るしかありませんでし:満足に働けない男が、召使いとして家事をやらされるのも止むを得なかったと思いまの折れることを、全て私に押し付けたのです。具体的に言うと、どんなことですの?例えば、床の拭き掃除やベッドの清掃、その他もっともっといやなこともありました。ベッドの清掃ってベッドメーキングのことですの。この地方で使っているベッドは鉄フレームのガッチリしたもので、マットレスは藁を詰めたも前夜のセックスの跡が生々しく残っていて、何時も、私を気の狂うほど悩ましい気分にさせました。トイレや風呂場の掃除もやらされたんでしょう?

だったら最初は口内発射がいいだろうと


すぐにエッチもしたかったのだけどそれよりも

前にも説明しましたが、この地方では水道が無く、風呂はありません部屋に置かれた便器と言っても素焼の壷ですが…を使います。その壷は使い捨てなんですか?いえ、そんなもったいないことはしません。私の日課として、それを戸外の肥溜めに捨て近くの池で洗うのです。ウワー、陳夫婦や麗花さんの便器の始末までさせられたんですの?そう毎朝、自分の分を含めて四つの壷を背中に掛けて、四つ這いで肥溜めや池はで行かされる私の姿は、みじめさを絵に描いた様なものでした。

調教師はロウが溶けるのを1分間ほど待ってから

そうした召使いの生活が、何年も続いたんですのね。いえ、僅か三ヶ月程の間です。また、トイレも各…みじめぇー!実は、或出来事で、私の生活が大きく変ることになったの。変るって良い方にですの、悪い方にですの。それ以来、私は地獄の底に落ちたのです。の清掃に夫婦の寝室に入った時には、啓子がひとりで未だ寝ていました。で、彼女は布団をめくり、下着だけのしどけない寝姿を惜し気も無く私の目の前に曝しています。


自らの指に任せて尻を振り続けている

左手の二本指で小陰唇と膣口を責めた

汗ばむ程の陽気その熟れ切った女の魅力に、私は、思わず目の前がクラクラッとするのを覚えました。気が付いてみると、私は、啓子の身体の上に覆い被さって、その唇を吸っていたのです。私は、彼女の太股を押し拡げると、震える手を自分の怒張に添えながら、啓子の中に侵入しようとしました。マー、とうとう、貴方の願いが適ったのね。と思ったのですが、その瞬間、啓子の手がグイと私の身体を押し退けました。そして、彼女は素早く身をくねらせて私から逃れ、ベッドの横へ降り立ちました。

彼は理想の熟女と出会った


最高のオナニーを見つめながら

めています!彼女の顔は怒りで青ざすんでの所で気が付いて、逃げたって訳かぁ。その通りだったんです。したと思い、慌てベッドを降り、彼女の足にしがみ付きました。来ないので…本来なら、優しく彼女を抱きしめたかったのですが…。それで、彼女は許してくれまして?ことを急ぎ過ぎて彼女の感情を害何しろ、膝立ちしか出しかし、それに気付かぬ私は、しかし、ことはそれで収まらなかったのです。…間もなく帰宅した陳に、啓子は一部始終を告げ、私は、人妻を襲って強姦しようとした犯罪人として、リンチされることになったのです。佐伯との倒錯したプレイを想像しただけで膣の奥からどんどん蜜が湧いてくる

  • ペニスが疼いた
  • 乳首を既に貫通してその鋭利な先端を覗かせていた
  • 静香は彼の股間に視線を移した
投稿日:

オナニーし続けた思春期

肉棒を沙貴につままれた

乳首の下の根首にかかった帯締めも取り元に完全に突き刺さっていてるいやらしい肉体のみだった。ドアを開け、けばけばしい内装の悪趣味な部屋に入るとすぐ高坂が涼子の口をこじあけ、を押し込んできた。ふうううっ。ああんっ。んんん。涼子のほうも積極的に舌を絡める。キスだけでこれほど気持ちよくなってしまうのか。貼り太ももを淫液がつたい落ちる。ついたブラウスからピンク色の乳首がはっきりと浮き出てくる。涼子はなんてスケベな顔をしてキスするんだ。
フェラチオサービスはどうだった

乳首に押しつけられる硬く冷たい感触が

その言葉でますます息を荒くすると、涼子は口を大きく開き、舌を自ら高坂の口にねじこんで口内の粘膜すべてを味わうようにいやらしく動かしていく。ああつ。ま、また3キスだけなのにっ。許してやる。イキなさい。はしたないキスだけでイクんだ、どスケベ涼子。ああっ、イクつ。こ、今度はキスだけでっ。高坂にしがみつき、ピッタリと唇を押しつけ、舌をしゃぶりあいながら再び絶頂に達した。わかったかい?自分がいやらしい変態女だってことが確かにその通りだ。亀頭や

人妻の普段着といった風情だった


いつも涼しげな顔をして仕事をこなし、美しさの頂点にいて周りを見下ろしていたあの朝吹涼子は偽りの姿だったのだ。本当の朝吹涼子は男の陰茎を頬張ってはした。ない顔をさらけ出し、陰部も尻穴も見られて喜ぶ淫乱だった。わたしのいない11週間何をしていた?何回セックスしたんだ。耳の穴に舌を差し入れながら高坂が問う。い、一度しました。胸も揉みあげる。
さらに股間に手を差し入れて秘部をまさぐってきた

口中から肉棒を引きやっと息苦しさから解放されてほっとしながら

セックスでは味わった事のない感激だったのです
我慢できずに旦那と寝たんだね。感じたのか?ならオナニーをしたね?いやらしい涼子がそれで我慢できるはずないからな。し、してしまいました。恥を知りなさい。性欲に負けて何度も何度もいじくったんだね。あぁ?そうです。申し訳ありません。秘裂を指でかきまわす。君の胸も、尻も、乳首も、舌も、もちろんいやらしいマンコもアナルも全部これからはわた。
股間を流すまま

射精の開放感など

しのものだ。わかったね。断りなしに触ったり触らせたりするんじゃない。いいね。わ、わかりました。涼子の体はすべてあなたのものです。い、いつでも好きになさってくだ。それから涼子は服をすべて脱ぐとベッドの上に四つん這いにさせられた。ここはだれのものだ?後ろから覆いかぶさってきた高坂が胸を両手で揉みしだきながら尋ねる。こ、高坂さんの胸です。カチカチの乳首をひねりまわしながらまた問う。
おそらく金を払ってもこれだけの奴隷は簡単に見つからないだろう

口を近づけて愛撫を与えました

尻たぼを
高坂さんの乳首です。これは?舌をこねあげながら尋ねる。高坂さんれふ。尻を撫でると。ふううつ。高坂さんのお尻です。指で秘所のまわりをなぞり、ズブリと挿入する。あ、あひつ。こ、高坂さんのですっ。わたしの何だ?オ、オマンコですっ。激しくかきまわす。淫乱マンコだろう?ああつ。涼子の淫乱マンコつ。

投稿日:

肉棒は愛液でヌラヌラ光っている

エッチのときに縛らせてくれとか

尻たぶにある黒子が
アソコをいじったりします

冴子の父親の見上亮吉は、不動産業界の成功者。静岡県下で大規模開発や別荘マンションを手がけ、首都圏や近畿圏まで事業を広げた。ゴルフ場の開発から、最近はマリンレジャーにまで進出している。その見上亮吉が、五十歳をすぎてから後妻の喜久江とのあいだにもうけた娘が、冴子であった。七十にまもなく手が届く亮吉が眼の中に入れても痛くない末娘。
オマンコを被せていくわよ

こりっとした乳首に吸いつく

高原のほうは、超高層ビル内の診療所を出て、将来は個人病院をつくる夢がある。そのときに、見上亮吉はスポンサーになってくれると約束していた。冴子の機嫌を損ねては、まずいのだ。襟もとにレースの飾りのついた、ピンク色のワンピースを冴子は着ている。大きくあいた胸もとには、メイプルリーフ金貨のペンダント。そんな服装からも、冴子が世間知らずだとわかる。

クリトリスを転がし

下半身を医師に見せるつもりなら、ブラウスにスカートといった恰好でくるはず。とにかく、拝見しましょうか。となりの処置室で準備をしてください。と、高原は折れた。じつは高原は、父親の亮吉に電話をしたのである。冴子が処女膜切開の手術を希望していると告げた。好ましいとは親の口からは言えんが、冴子は言いだしたらきかない娘でね。
何度見ても芙蓉子の乳房の美しさに眼を濡れたように鮮やかなピンク色をした頂上の乳首

お尻をそこにもっていき

消極的な言い方だが、冴子の我ままを聞いてくれと亮吉は伝えていた。高原はクレゾール液で手を消毒、処置室に立った。冴子は全裸になって、ベッドに寝ていた。生唾を呑む、処女のヌードである。処女膜切開の手術を希望する女性は珍しい。ふつうの女は、処女を高値に売りつけようとするものだろう。高原医師は、ヒーメンにメスを入れた経験は皆無ではないが、いずれも新妻のケースである。

レイプされました
スケベなメス奴隷だから

巨乳ってわけでもないし

守のペニスが熱くなる処女膜が肥厚したりして、うまく破れずに、夫婦生活ができない患者。ところが、見上冴子は、まだ夢見がちの乙女。金持ちの娘の我ままではあるが、本人が強く希望し、父親も承諾している以上、医師の倫理にいちじるしく違反している。わけではあるまい。冴子さんは、高校生?一年です。身体はもう、完全に大人だな。見たところ。高原は医師らしい、冷静さを装って言った。彼だって四十一歳の生身の男。
ファックを見せてくれます

股間をさっぱりと剃り落とした

十七歳の匂うヌードを見て、ときめきは感じている。それにしても、甲錦関が相手とは…。あら!先生は、甲錦さんのこと嫌いですか?とんでもない。立派な天下の大関じゃないか。高原はあわてて言った。あの巨象のような体躯は、どう見ても若い女性の欲望をそそるとは思えない。それは男の感じ方で、冴子には十分にセクシーなのだろう。

投稿日:

そんなものだ猛烈に激しいセックスをすればいいというモノでもない

膣のなかに人差し指を入れてみた

それは子宮を貫かれるかと思うほど
守は真子のなかに肉棒を突き入れたくちゅっという粘気のある淫らな音が響く

ビデオ画面や恭子さんから目を反らしてはいけないと言う命令に従って、二人ともカッと目を見開きこちらを凝視しているようだった。心配いりませんよ、皆さんが大人しく私達の言う事を聞いて下さればね。暴力なんか使わず、話し合いでいきましょう。後で、ゆっくりと、ね。お、お願いです!もう、やめて下さい。ああ、もう、何をやめるのですか?ハッキリおっしゃって下さい。
そして立ち上がると手早く自分も下半身裸になり

普段は下着のモデルなどやったことがないのだ

もうっ!お、お乳を弄らないで下さいまし…。もしかして、気をおやりになりたいのですか?そんな!ああ…ダメ。モリオ君、耳を吸ってあげなさいよ。恭子さん、そこが弱いんだから。はぁあくっつー!女性なのに身長170センチある私より背が高い恭子さんには不釣り合いな程豊かな胸の膨らみをゆっくり揉みしだいていると、プリプリの弾力がどんどん強靱になっていくのが嬉しく、キュッと指股に挟んだ乳首をクリックリッと捻る度に、ヒッ!ヒッ!と感じ入った嬌声が洩れる。

亀頭に卑猥な感触を与えた

ビデオの中でもたんまりレズって彼女の性感帯を知ってしまった姉さんのアドバイスで、私が恭子さんの貝殻のような形良い耳を口で吸うと、もう長くは保ちそうにない感極まったよがり声が上がった。11カれかわいらしいけど嫌らしい声だな。姉さんはもっと凄いけど私はつい、実の姉である久美姉さんが夜に聞かせる大音量のよがり声と比較してしまう。この頃は肌を合わせる事もほとんどなくなってしまった。が、幼い頃から実質的な母親代わりとして私の世話をしてくれた姉さんは私の初めての女性であり、つい最近形だけの結婚をすませた妻と、それしか女性経験は私にはない。その、地元企業の社長令嬢との結婚を強く勧めて来た父親も、母とは子孫を残すためだけのような関係で、他に多くの女性と通じていたようだが、細川家の嫡男として正妻以外に多くの女性を囲い情を通じて養ってやるのは当然だと、私も教えられて来た。
クリトリスが熱を持っているようで

大陰唇にはほとんど恥毛が生えていない鮮紅色の亀裂はザックリと裂傷を負ったような印

父からすれば、そんな妾腹の娘をわざわざ専用の。として当てがわれながら、彼女以外の女性に手を出そうとしない私が、むしろ不満なようだ。父の誤算は、私と久美姉さんがあまりにも仲が良く、結婚出来る筈がない姉さんをいつしか私は一人の女として愛してしまっていた事。正直な所、自分が高校時代に当時大学生だった姉さんに男にして貰ってから、他の女性を抱くなんて不道徳だと思い、父の江戸時代の大名のような古い感覚にはとてもついていけないと、反発を覚えたものだ。だが、形式だけ家柄の釣り合う女性と入籍し、本当に愛する女性は姉さんだけでいい、と思っていた私に大きな転機が訪れたのは、恭子さんとの出会いだった。細川病院に新人ナースとして配属されて来た恭子さんを初めて見た瞬間、私の頭に電流が流れたような気がして、この世にこんな美しい女性がいたのか、と本気で思った。

あれほど猛り狂っていた肉棒も萎みつつある
乳首を撫でまわしてくる

乳首が羞ずかしいくらいにピーンと上を向いてそそり立って行きました

肉棒がグッと上を向く反応を見せた小柄でぼっちゃりした姉さんしか女性を好きになった事がなかったのに、神様の悪戯だろうか、長身でモデとはル体型と言う正反対の容姿をした恭子さんに、完璧な一目惚れをしてしまったのである。ナースとしての仕事ぶりも有能で、明るく性格も申し分ない恭子さんへの想いは、その後も募るばかり。そして私の気持ちを決定付けたのは、看護師長として恭子さんと一緒に働いていた姉さんの態度であった。その頃既に親から結婚相手を押し付けられようとしていた私は、恭子さんへの想いを正直に姉さんに伝え、彼女と結婚したいと訴えて意見を求めたのだ。自惚れかも知れないが、一生愛人として私に尽くす覚悟を打ち明けてくれていた姉さんだから、私が恋愛感情を持った女性と結婚する事にきっと難色を示すだろうと思っていたのだが、姉さんは少しだけ躊躇ってから賛成してくれた。
佐伯との倒錯したプレイを想像しただけで膣の奥からどんどん蜜が湧いてくる

がり勉だけどねちねちしたエッチをしそうな雅之くん

その時姉さんに言われた言葉はまだ良く覚えている。モリオ君だって、自由に女の人を好きになっていいんだよ。自由。と言う言葉に、私は強い憧れを持っていた事を否定出来ない。物心付いた頃から何不自由のない贅沢な暮らしだった私だが、世間一般の子供達と違い、だけは全くなかった。小学校時代から学校に行っても放課後はすぐに送迎のリムジンで帰宅させられ、勉学に励むのが学生の本分だと厳しく躾けられて普通の子供達との交友関係は皆無だった。