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チンポはもういい

乳首にはご主人様の

榎本先生、出さんでくださいね。この女、今日は結構危険日だ。素知らぬ顔で向井が言う。も、もっと、もっとして下さい。こ愉しまれて下さい。もっとおちんぼ様で紗友里のおまん急激にその力を失っていく男根を逃すまいとするが、それは逆効果で、手術によって改造された自分の性器は、むしろその動きによって力のないものは外へと押し出してしまうということを、この時紗友里は初めて知っ。ああ、抜かないでぇ。本心から嘆きの声が出てしまう紗友里だった。遙香のフェラに紗友里先生のおまんこのタッグの勝利ね。

うそぶ女秘書が嘯く。いやあ。もっとしてぇ。おまんこ、オマンコしてください、もっと。紗友里がお尻を震わせて言うのを見て、女秘書が大声で笑った。一一二0一0年九月三田村隼人私邸。どノーマルと言ってもいいくらい普通でしたわ。まあやたらと色々なところを舐めたがるので、あのお顔じゃありませんか、少々気持ち悪いという気もいたしましたけど、でも挿入の時は自らゴムもおつけになられました。し、特に大きくも小さくもなく、興奮なさっていたのか数分と持たずに発射されてしまわれました。

本当の奴隷女になってしまったのね……しゃがみながら高く掲げた尻は股間の奥がすっ


股間に手指を伸ばされました

もちづきあやの隼人の男根に舌をからめながら、そう報告する。女優の望月彩乃が、背中では、あの会談の時も同席していた牧野リサが、ゆるゆると円を描とがくようにローションまみれにした裸の双の乳房を押し付けている。尖った。乳首をその動作によって豊かな乳房の中に僅かに埋もれさせ、乳房全体を背中で押しつぶすようにしてくるかと思えば、少し離れてふたつの乳首のくすぐ先端だけで背中を擽るようにしてくる。それがなんとも心地よかった。女優の方ももちろん全裸である。今年の1月で四十歳になったという彩乃は、五年前にSM大河映画への主演という衝撃的な復帰以来、テレビドラマなどへの出演は全て断り、大作映画だけに、それも一部の友情出演を除いては年に1本か11本の主演だ。

下半身の状態は見えなくても

けをこなし、今や押しも押されぬ大女優の道を歩いていた。しゃがみこんで男根奉仕をする彩乃のすぐ後ろには、やはり女優で若い頃からはひと皮もふた皮も剥けて、名女優という域に入ってきていると世間では賞賛されているらしい葵依という女が、天井高くからの滑車に両足首をまとめて逆さに吊られ、マネージャーで葵依の実の弟でもある川越そらに、鞭をその背中やら乳房やらに容赦なく浴びせられていた。あおいかわごえくう赤い色の一本鞭が空を切り裂き、室全体に反響する。女優の体を激しく打ち据える音が、浴たわ鞭が当たる度にGカップあるという乳房が撓むのが、与えてくれる。隼人の目に刺激を天井の高さは三メートル近くあり、実の弟の鞭に打たれている葵依の両手は、括られることもなく、かといって床につけて自分の体重を支えることが出来るでもない状態で、鞭が身体を一閃する度に、上半身の揺れとともに、宙をつかむような動きをして苦痛に耐えていた。


調教師諸君にもたっぷりとボーナスはずむとするよ

ザーメンを待ち構える

いっせん弁護士の君塚の助言もあり、収監されていた刑務所の獄中で謎の自殺を遂げた、広域暴力団筆頭若頭だった梅田敏雄の秘密の私邸を買い取ったのは一昨年のことだった。無類のソープランド好きだったらしい、前家主の梅田敏雄自慢の浴室に、自動巻き上げ装置の付いた天井からの滑車を取り付けることを業者に指示したのは、リサだった。くつろ無論、裸の女を吊り、めにだった。ここで寛ぐ会長にこういったショーを見せるた。元はソープマットを三つ並べて敷けるようにしてあった広い空間のほぼど真ん中に、臭気防止のための天井までの仕切りの役割をしている透明なアクリルの円筒を設けており、女は全てこの中に入って用を足さねばならないというルールになっている。人が一人入れるだけの細い筒の中は、まわりの床より一段高くなっており、和式の便器を含めその全てが透明で何もかもが円筒の外の見学者に丸見えな。

股間をさらけ出している


股間にある赤い花びらの縁取りスリット

奴隷用トイレ。事実、女が和式トイレで排泄するポーズそのものに、いやそれよりはさらに脚を開いた状態になってしまうのだが、足首と膝を固定する枷もついており、しゃがんだ状態で手首も万歳の形に固定することも出来る。かせやはりリサが、ソープマット三つ分というあまりに広いスペースが勿体無いと、提案して設置させたものだ。ただし、これが完成した際、そこで浣腸排便を見せるこけら落しの役割を会長の見ている前で命じられたのは、ほかならぬそのリサで、自分自身が指示したこの円筒型という形状が、透明で外から同じように丸見えであっても、何故か四角いスペースよりもさらに羞恥を感じることを自らの身をもつて確認している。また、この場所では隼人の元妻である美樹が、十代の頃に今隼人が座っているのと同じような、女が身体をその下に入れて、座っている男の玉や尻の穴を舐めることが出来る。くぐり椅子。と呼ばれる椅子に、実際に入って梅田に奉仕していたこともある、とリサが教えてくれた。調教師稼業で培ったテクニックを駆使し

  • エッチには貪欲な恭子さんは
  • 処女喪失時の血が残っていた奈々の陰部は
  • オッパイと顔だけか
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ペニスの形をしたストッパーを

処女を失ったことだろう

声が聞こえて目を開けると、アイツの生白くのっぺりと能面のような表情に乏しい顔が私をのぞき込んでいた。そう、この顔。生身の男を余り感じさせない中性的なこの顔が生理的な嫌悪を呼び起こすのだ。いや、アイツの体と言うだけで、私は全てを無理にでも。生理的嫌悪。の一言で片付けようとしているのかも知れないけれど、実際に近寄られただけで吐き気まで催して来てしまうのだ。その顔が至近距離でまじまじと私の顔をのぞき込んでいて、私はすぐに横を向いて目線を反らした。

  • 乳首を強くひねられた
  • 尻穴まで性感に恵まれた
  • クリトリスに固定してやった

最近のセックスがそれほどすごくなってきた光太郎はね、ねえ、何のつもりよ!顔を反らしあらぬ方向を向いたままアイツに話し掛ける。体を動かそうにもどうやら自由が奪われているらしく動かせない。私は和室の畳の上に仰向けにされ、そしてあろう事か両脚を大きく広げて足首が手錠のような器具で柱に繋がれていた。そして手は2つ背中に回して束ねて手錠を掛けられているようで、その上から私の体重が掛かって少し痛みを感じた。んだん意識が回復するに従って、動こうと足掻いてみたけど、足首と手首に喰い込む金属製の手錠の冷たさと痛みに襲われるだけで、自由になるのは首から上だけだった。付き合ってくれ、と告白して来たアイツが、私に拒絶された事に逆ギレして、スタンガ。やがてセックスレスの状態になった

 

美少女は身体を寄せ両手をブラジャーとパンティに入れたまま

で気絶させこんなひどい格好で体の自由を奪って来たのだ。次にアイツの考えている事が手に取るように容易に想像が付き、私は精一杯強い口調で言葉を吐いたつもりだったが、背筋を冷たいものが這い上がってその声は情けなく慄えていたと思う。在純さんが付き合ってくれないのはわかっていました。だ、だったら、ど、どうしてこんな事するのよ!アイツの声が妙に落ち着いているのにゾクッと怖じ気を覚えながら、私は精一杯そう返した。いつの間にかアイツのどもりはなくなり、私の方がしどろもどろになっていた。
深く肉棒を突き立てている感じだ
セックスを夫にたっぷりと仕込まれてきた
それにアイツが。佳純さん。となれなれしく下の名前を呼んでいる事に気付いたが、どうしようもない。お互いの力関係が拘束された事で逆転し、圧倒的に不利な立場に私は置かれているのだ。佳純さんとえっちさせて下さい。人の字に縛られている事から、嫌でもアイツが私の体を狙っている事はわかっていたが、妙に冷静な口調のアイツの言葉を聞くとやはりショックだった。おそるおそるアイツの方を見ると、もう無言になったアイツは、さっさと学生ズボンを脱ぎ始めたではないか!アイツの脇には乱暴に脱ぎ捨てた制服の上着が転がっていて、襲われる!という恐怖の予感で私は精一杯四肢に力を入れて逃げようと試みたが、手錠がギシギシと喰い込む苦痛に襲われるだけで全く無駄な抵抗だった。

 

完全に主導権を奪われて恭子のされるがままに愛撫を受けている

佳純さん。きゃーっ!-感情がこもってるんだか、どうだかわからない不思議な声色で私の名前手に握り締めたおちんちを呟いたアイツが、とうとう下半身全裸になり、んを目にした時、私は悲鳴を挙げていた。大きいどんどんおぞましい記憶が蘇る。アイツのペニスは小学校6年生、始めて私達が目にした時も、大きいと思った。ちょうど今私が取らされている。ような姿勢で、私達イジメグループはある日の放課後教室の床にアイツを押さえ付け、ズボンを脱がせパンツを剥ぎ取って姿を現したアイツのペニスを、うわ、でっけー、だの、デカチン、デカチン、だのとやんやと囃し立てたものだ。リーダー格だった私は、もちろんそのサイズが平均より大きいのかどうか判断は出来なかったけれど、男の子達がたぶん自分の持ち物と比べてそう言ったんだと思う。その後もう脳裏に焼き付いてしまう程何度もいたぶってしまったアイツのおちんちんは、記憶に残るソレよりさらに成長しておそるべきサイズであるように思われた。

ペニスにこんな態度を取ってくれるのでは半ば寝取ってしまったも同然ではないか

幼い頃のアイツのペニスを勃起させて遊んだ時は、まさかそれが私の中に侵入して来る日が来ようとは夢にも思わなかった。えっちさせて下さい。やめてえつつーし女の子の本能による恐怖から、私は引き攣った本気の悲鳴を挙げていた。実の所私はまだ処女なのだ。アイツの興奮してドク。ドクンと脈動しているような巨大な勃起ペニスを受け入れるなんて考えられなかった。しかしアイツはもちろんやめてくれるはずがない。

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美千子が悩ましい喘ぎ声を洩らしてヒップをもじつかせた牧瀬は尻に頬ずりした

オチンポ

まあ、ええ。続えぇお土産をくれたるから手伝え。きは又今度や。おい、婦長。奥さんに、ああ、そんな物を…久美もこれを使われて完璧な性奴隷状態に貶められ俺の調教を受けた女だから、見ただけで興奮したように声を微妙に上擦らせていた。それは股間に装着する頑丈そうな黒革の字帯、いわゆる貞操帯と言うSMグッズである。久美はそれ以上何も言わなかったが、恭子さんを怯えさせるには十分だったろう。実際これは一日中性を管理する恐ろしい道具だ。

人妻が他の男に使われて、夫との性交を不能にしようと言うのだから不道徳極まりないが、AV撮影期間だけだと騙して恭子さんに装着してしまうつもりなのだ。俺と久美は恭子さんの縄を解いて畳の上に仰向けで横たえ、長い脚を開かせると、そのおぞましい貞操帯を尻の下から当てがい、目隠しも外した。奥さん、ここからはオフレコや。今日からAVが出来上がるまで、この楽しいパンツをはいて貰う事になるで。えぇっ!?知っとるか。うになるんや!貞操帯っちゅうて、コレを着けるとセックスが出来へんよ。そんなの、困ります。あら、恭子さんは毎日達也君としないといけないの?

どうも処女ではなさそうだ……あのツかつてはツリグループに属していたという


それを追いかけるように圧倒的な快感が男の下半身を包み込んだ

そういうわけでは…久美のからかいに口ごもってしまう恭子さんだが、こんな会話を続けながらどんどん本格的な貞操帯が嵌められてしまう。恭子さんはさほど抵抗せず、むしろ体を動かして装着を助けてしまう従順さだった。生来の素直な性格に加えて、二回も完璧にアクメを味わわされて、ますます大人しくなってしまったのだろう。典型的なマゾ気質の女性らしい反応だ。撮影の時、奥さんには今日みたいに本気で燃えて貰わなアカン。せやから少しの間、旦那とのセックスは我慢してや。

注射は勃起を復活させる何かなのだろうと思うがこんなことを繰り返し石黒は,みるうち

いや、わてもかわいそうやと思うんやが、実はあの男の命令やねん。そうなんですかヤクザみたいな怖い人よ。恭子さん。そうなのよ。私も知ってるけど、とんでもない人に睨まれちゃつたけど、るから、ちょっとの間だけの辛抱よ。羽黒さんが何とか丸く収めて下さ羽黒さん。撮影はどのくらいで終。あ、あの…よろしくお願いします、わりますか?


股間に持って行き激しく

さっきのようにおずおずとではなく堂々と開いた股間のクロッチに指を当てて

そうやな、あの男次第やが…ま、10回も撮ったらたぶん大丈夫やろ。次からは奥さんの都合がええ時に来てくれたらええで。うまくすりゃ1月も掛からへんで。ありがとうございます!私、頑張りますから、本当によろしくお願います。麻里のパトロンだと言う、存在しない。あの男。を引き合いに出して脅すと、恭子さんは面白いように騙されてしまい、俺の良心はズキズキと痛む。

いきり立って肉棒と化したペニスを膣口に宛がった


ピストンして奉仕を続けているから大しナなげたものだ

撮影は10回くらいと言ったが、それだけ今日のような性調教をエスカレ-トさせて施してしまえば、貞操帯で性欲を管理される恭子さんは恐らく夫の事など忘れて肉欲に乱れ狂い、二度と戻れない性奴隷の肉体に変えられてしまうに違いない。久美が同席する以上手抜きも許されず、俺はこの素晴らしい人妻に悪魔のような仕打ちを加えるよりないのだろうか。が一方、さっきいきなり本番行為の禁を破りたくなったように、半生を女の調教に捧げて来た俺の男の本能は、容姿も性格も性的にも最高の女性である恭子さんを貶め地獄の底に堕としてしまう事に、黒い歓びを覚えずにはいられない。今も貞操帯などと言うおぞましい道具を彼女の豊満な腰に食い込ませるように装着させながら、夫に隠れて性を管理され調教に狂わねばならない恭子さんの苦しみを想像すると、俺のシ。ボルは性懲りもなく強烈な勃起が治まらないのだ。膣痙攣よ

  • 挑発的な黒い下着だった
  • 処女を高値に売りつけようとするものだろう
  • あのオわたしのオッパイやマンコを召しあがってください思わず口走ってしまったのであ
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教えこんだ菜月は処女であった

スーツのポケットに入っていた携帯電話がバイブレーションを起こし

固くしこった乳首を口に含むも
パツパツと力強く股間を打ちつける

たまらなく嫌だった。そんなに嫌ならミスコンにでなければ、と言われたこともある。しかし、ヨガサークルの部長に拝み倒されて応募した学祭の企画。ミスキャンパスになったと知った。父親の喜びようが異様だった。歓喜を爆発させた父親の悦びぶりに呆然となりながらも、ふさぎ込む一方だった、父の笑顔がたまらなくうれしかった。たった一人の父と娘。その父親は末期がんだったのだ。
調教師稼業で培ったテクニックを駆使し

尻に敷新婚旅行を終えて

来年の桜どころか、来週まで、命が長らえるかどうか。しかし、本人の生きたいという希望何よりも寿命を延ばしてくれる。次のミスコンまで。舞台で受ける男達のいやらしい視線は、は、次も、がんばるからね。そう言って父親を励ますしか思いつかなかった。何よりも嫌だったが、父親が一日でも長く生きてくれるなら、そのくらい、なんでもないと我慢できた。

バシンと再びお尻を叩かれます

かくして、父親が次の春に亡くなるまで、それこそ、よその大学祭から、街のイベントに至るまで、和花はミスコンに出続け、賞を取り続けていたのだ。もちろん、そんな和花には、あちこちから。があったが、そんなものは一切見向きもしなかった。元々、そんな舞台は嫌で仕方ないのだから。しかし、舞台に立った和花の話を聞きたくて、父親が生への執念を燃やし、優勝の写真を見せるたびに、消えかけた命の炎が、混濁しかかった目に宿るのならと、ミスコン荒らしの名前を不本意ながらも甘受するしかなかったのだ。だから、和花と同じ舞台に立つ女達からすれば、さぞ、嫌な女に写ったに違いない。男なんて嫌とか、目立ちたくない、なんて言っててさ、何でこんな所に来るのよ。
調教師稼業で培ったテクニックを駆使し

エッチの

面と向かっても、影でも、いくらでも言われ放題だった。しかし、どんな言い訳もするわけにいかない。そんなときは、胸の内で。ごめんなさい。とつぶやくしかなかった。今、目の前の、一見、穏やかな紳士然とした、家元と名乗る男が、自分のスタイルに目を付けたのかどうか、わからない。ただ、不思議と、よく出くわしてきたような下卑た視線は、投げかけてこないが、かといって、自分のプロポーションを見ていないわけではないらしい。

そのバイブを手にとって
逆にヒップを持ち上げて悩ましい恥丘を突きだすようにする人妻

子宮まで浴びせて頂く

ザーメンを飲み下し人に見られることは、しかし、あの時に、ずいぶん慣れたはずだった。この男の見つめる目つきは、ずいぶん、他と違っている。まるで、金魚鉢の金魚でも見ているみたい。そんな視線に、当惑するしかないが、いやらしい視線ではないことが救いだった。しかし、この家元と名乗る男が、穏やかな口調ながらも、容赦なくしてくる申し出は、要す。るに、アダルトビデオまがいの破廉恥行為のモデルをやれと言うことだ。
アナルストッパーが

下半身事情はどうでもいい

そんなことができわけない!普通なら、考えるまでもない。ただちに、ふざけないで、と突っぱねれば良いだけ。しかし、断れば、数億、ひょっとして、数十億の賠償金になる。その百万分の1ですら、今の暮らしでは支払える額ではないのだ。金で解決する、というのは初めから無いも同然の方法だった。

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アナルストッパーが

エレクトしているペニスを疼かせた

亀頭から逃れようと身体をよじるオトコは誠実そうな態度のまま、硬い表情になった。あ、申し遅れました。私、ラブ·マタニティ·クリニックの検査技師、木です。桜自分の通うクリニックの名前を出されて、のだ。あら、病院の方だったの。ごめんなさい。香奈は、あっけなく了解した。自宅にいつの間にか、人が入っている。それなりに不安を感じていた香奈も、一気に安心だ。
右指で股間の鋭敏な尖りをそっと撫であげる心地いい甘美な電流が背筋を走り抜けた瞬間

下半身には目もくれず

だって、悪い人じゃなさそうだったけど、病院の人なら、安心よね、安心?あれ?何で病院の人が?ひげ面でもなければ、バールのようなモノも持ってない。おまけに黒い鞄は持っていても、唐草模様の風呂敷も持ってないんだかそれなりに不安はあっら、泥棒さんじゃない、たのだ。と決めつけていた香奈も、ところが相手がかかりつけの病院の人だってこと。それならもう安心だ。と香奈は思ったのだ。言われてみれば、いかにも医者が持っていそうな大きなバッグだ。膣口表面に覗けてギザギザして見える

ペニスも睾丸もね


あら?でも、今日はいったい何か?定期検診なら昨日行ったはずだったのに。ひょっとして、忘れ物でも届けてくれたのかと、自分がしてそうな忘れ物を、思い出そうとしてしまう。あら?でも、この人、事務の人じゃないし。改めて男を見ると、見覚えがない。香奈は、のんびり屋ではあるが、こう見えても、記憶力は確かなのだ。しかし、この男を見た記憶がなかった。ひとつ、首をかしげる香奈。
アナルストッパーが

さらに武志はバストを口で愛撫しながら

お尻の穴が
あれ?お医者様じゃないし、事務の人でも見たことないし…。医師でもなく、桜木と名乗る男は。ケンサギシ。ケンサギシ。と名乗っていた。香奈が、自問を続ける前に、桜木は、ひょいっと、言葉を出してくる。先日、来院なさいましたよね。え、ええ。そちらで、お小水を検査なさいましたね。何で、そんなことを知っているのか、と一瞬思ったが、ここで、ケンサなんとか。と名乗ったことを思い出したのだ。ああ、ケ。
いまにも達しそうな声をあげて身悶える須賀は片方の手で乳房を揉むと同時に指先で硬く

ローションを取り上げます

サなんとかって、あの、検査する人のコトね。相手が相手がさっき言ったこともハッキリ覚えていられないボケようであるが頭は悪くないのである。ケンサという言葉が、ようやく頭の中で。と変換された。大変申し訳ないのですが、その時の手落ちがございまして。桜木が頭を下げつつ、すまなそうに切り出してきた。
子宮がしきりに訴えていたのだ

イラマチオで口を塞いでやっているのだが

セックスしてますよ
え?な、なにか?!えぇっと、その時、お小水のことは医師から何も?順調ですって。やっぱり。相手が深刻そうな顔をするから、何かあったんですか。思わず、香奈は引き込まれた。検診で異常を言われたことはない。いくら香奈でも、自分のことならともかく、お腹の子どものことは、なによりも心配して当然だった。いえね、実は、インフルエンザがですね。あら、怖い。インフルエンザが、どうしたんですか?えっと、お小水を調べた結果、奥様は、と言うか、お子さんがインフルエンザに感染している疑いがあるのを、見逃しておりまして。今度の、フルエンザは、特異的に妊婦の死亡リスクがハイである。