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さらに股間に手を差し入れて秘部をまさぐってきた

クリトリスをヒクヒクさせながら

自分の意思と関係なく。体が細切れになる。ような感覚。これ以上は耐えられないと思った瞬間、ガクンと衝撃を残して電流が止まりまし。ご覧になりました?すごいでしょう。なにがすごいのか、わたしにはわかりません。なにも考えられなくなりました。恐怖と苦痛。これ以上はないほどのボルテージ。再び電流が体に。

電流を弱くしているので、何度でもできますのよ。絵夢奴の声。ぐぎぎぎぎぎぎぎ!木玉を噛みしめています。もしキングコングのような巨大な手で握り潰されるとしたら、こんな感じなのではないでしょうか。ほらあまた-。ご覧になりました?すごいわ、なわみ。客席が盛り上がっているようですが、理由がわかりません。

クリトリスデモイイヨ


乳首を引っ張られることになります

強烈な刺激の中で、意識が遠くなっていくだけ。絶対に勝てない相手と戦っているようなもの。徹底した敗北の中で、どうしてこんなに体が熱いのでしょう。うわぁ、いやらしい。ホントになわみって変態大好きっ子なのねぇ。絵夢奴があきれています。どうしてそう言われるのか、やつとわかりました。

尻の痛みもそうだが

股間からおしっこのように体液を噴き出していたのです。最後の方の噴射だけは、はっきりと自覚していました。あそこが痺れ、燃えるようになって、ぎゅっと絞り出すように収縮したのです。あなたみたいな女、はじめて見るわ。恥ずかしいわねえ。こんなに感じちやって。わかりません。正直、そのかなり前にあったエクスタシーに比べると、いま起きたことはわたしにも理解できません。


クリトリスを弄られ続ける

膣の中には入ってこなくても

電流による誤作動ではないでしょうか。だけど、会場の人たち、そして夫はそうは思わないでしょう。ら、なんでもする女…。誰の目にもそう見えたに違いないのです。熱湯責めでは、続いて三回目のステージを始めます。休憩なしよ。拍手が店内に起こります。悲鳴を上げることもできません。全身に電流が残っているような苦痛。それでいて、恥ずかしいほど感じてしまっています。

射精欲求を


ペニスを下腹部や滑らかな内腿にすりつけたりしていると美枝もそれに合わせて脚をから

みっともないわね、なわみ。こんなことで感じてばかり。これは罰を与えないといけないわ絵夢奴が笑います。客席から拍手が起こります。赤岩と金男が舞台にビニールシートを敷きました。そして、大きな透明のバスタブが運び込まれてきました。半分ほどお湯が入っています。きれいにしましょうね。擬似男根とはいえ

  • 子宮の窪みを指先が押し塞いでくる
  • 赤黒い亀頭部分を口に含んで吸い上げると
  • アナルにねじ込まねばならない
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クリトリスが熱を持っているようで

今日のために準備した勝負下着は

オマンコに極太バイブを入れられたことのない女性はたくさんいますが、排泄をしたことのない人はいません。アナル好きの素質を充分に備えた女性はトイレで用を足すた。びにうっすらと甘い感覚を得る…という経験を繰り返す訳ですから、多かれ少なかれ。もしかして私はと思っているものです。また、その他に女性が中イキできない理由としては。ペニスの挿入時間が短すぎる。も良くあります。

  • チンポが入ってくるわ…志摩子の体重がかかって
  • 次はもっと興奮するセックスが出来ると思い
  • 中出しされて

アナルで感じる変態だって思い知ればけれども成美さんは処女で今のご主人と結婚したとは言え、何年もセックスをしてきています。もしも原因が。挿入時間の短さ。にあるとしたら、彼女は。あともう少しでイケたのに!という思いを何度も味わっているはずです。成美さんはご主人とのセックスについては。痛くはないけれどなんか入っているなぁっていうだけ。としか言いませんでした。それらを考え合わせると彼女がイキきれない理由はオマンコの圧迫感不足としか思えなかったのです。クリトリス包皮をめくられる真澄が激しく

 

この男も緒方は小峰の調教ぶりに感心していた

とはいえ最終的には成美さんの身体に直接訊いてみるしかありません。調教師の。俺もその人妻さんはオマンコ拡張でイクと思うけど、念のためアナルプレ、グッズも全部持ってくるよ。との言葉に従って、私たちもヴァギナ拡張とアナル調教のどちらにも対応できる準備をしておく約束をして打ち合わせを終えました。撮影は私が初めて成美さんとお話してから二ヶ月後、彼女の上京に合わせて行いました。ご実家は東京だと聞いていましたが、変化した街並みに戸惑ったのか、成美さんがスタジオに到着したのは約束の時間を三十分ほど過ぎた頃でした。本当に申し訳ございません!
ペニスをぶらぶらさせて
ついに真奈美の唇が亀頭を咥えた
と、こちらが困ってしまうほど恐縮していました。それだけを見ても私は成美さんがいかにご主人に守られ、二人で寄り添って生きてきたのかが分かるような気がしました。しかし彼女は今夜中に××県に戻らなければならないとのことで時間がありません。私は急いでこちらで用意した衣装に着替えてもらい、彼女を調教師に引き渡しました。これから縛っていくけれど、もしも痛かったら言ってくださいね。

 

r奴隷の分際で

調教師は明らかに怯えている成美さんに優しく話しかけつつ、手早く両腕を後手縛りに緊縛しました。彼女は自分が縛られているという状況に面食らっているのか、うつむいたまま一言も言葉を発しません。彼は成美さんの様子を見ながら、彼女をソファに座らせると、さらに下半身をM字開脚の状態に拘束しました。下着は衣装に含まれていないため、スカートの下はノーパンの下腹部があらわになります。成美さん、これが何か分かるかな!?調教師は股間を大きく割り開かれてうつむく彼女の顔を上げさせ、ワーシェイク--通称·黒電マー1を目の前に突きつけました。

エッチな事をするんだから

いいえパ成美さんは恥ずかしげに首をふり、電マから目をそらします。本当に知らないのか!?まぁいいでしょう。これはね、こうやって大きく脚を開かせて、クリトリスとオマンコに当てて使うんだよ。あっ、や、ああ。奥さんはクリトリスではいっぱいイッたことあるんだよね。じゃあまずクリイキでオマンコをぐしょぐしょに濡らしてもらおうか。そんなこと…あ、駄目、イクウツ!成美さんはむき出しのオマンコに電マを強く押し当てられて、と下半身をゆすりはじめました。

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人妻かどうかは別にして

ピンクの乳首を乱暴に押しつぶすようにブニュリブニュリといじり始めた

アラー、奥さんの折角の愛想づかしも、効果無かったのねそれは悲劇だわ…それからも、その二人と同じ屋根の下で暮した訳でしょう?…貴方がまだ未練を残している。奥さんが、他の男のものになっているのを目のあたりにして、我慢し続けるなんて、まるで地獄じゃないの。そうなんです。離婚式の翌日、私は、これからはこの家の召使いとして、陳の妹である麗花の指示に従って、家事をする様にと申し渡されたのです。中に、逆に使われる身になったんですね。院中、さんざん追い使ったこともあって、彼女が私に良い感情を持ってなかったことは確かでることになったのです!分として扱って貰う様に要求出来なかったんですの?この地方の男は、家の生計を立てるために働くのがあたりまえで、ブラブラ遊んでいることは気が付いた時には、足首が固着して永久に動ために、病院でリハビリを受ける機会を逸して、かなくなってしまっていたのです。

田舎のことで、車椅子も手に入らず、私は、犬の様に四つ這いで動き回るしかありませんでし:満足に働けない男が、召使いとして家事をやらされるのも止むを得なかったと思いまの折れることを、全て私に押し付けたのです。具体的に言うと、どんなことですの?例えば、床の拭き掃除やベッドの清掃、その他もっともっといやなこともありました。ベッドの清掃ってベッドメーキングのことですの。この地方で使っているベッドは鉄フレームのガッチリしたもので、マットレスは藁を詰めたも前夜のセックスの跡が生々しく残っていて、何時も、私を気の狂うほど悩ましい気分にさせました。トイレや風呂場の掃除もやらされたんでしょう?

だったら最初は口内発射がいいだろうと


すぐにエッチもしたかったのだけどそれよりも

前にも説明しましたが、この地方では水道が無く、風呂はありません部屋に置かれた便器と言っても素焼の壷ですが…を使います。その壷は使い捨てなんですか?いえ、そんなもったいないことはしません。私の日課として、それを戸外の肥溜めに捨て近くの池で洗うのです。ウワー、陳夫婦や麗花さんの便器の始末までさせられたんですの?そう毎朝、自分の分を含めて四つの壷を背中に掛けて、四つ這いで肥溜めや池はで行かされる私の姿は、みじめさを絵に描いた様なものでした。

調教師はロウが溶けるのを1分間ほど待ってから

そうした召使いの生活が、何年も続いたんですのね。いえ、僅か三ヶ月程の間です。また、トイレも各…みじめぇー!実は、或出来事で、私の生活が大きく変ることになったの。変るって良い方にですの、悪い方にですの。それ以来、私は地獄の底に落ちたのです。の清掃に夫婦の寝室に入った時には、啓子がひとりで未だ寝ていました。で、彼女は布団をめくり、下着だけのしどけない寝姿を惜し気も無く私の目の前に曝しています。


自らの指に任せて尻を振り続けている

左手の二本指で小陰唇と膣口を責めた

汗ばむ程の陽気その熟れ切った女の魅力に、私は、思わず目の前がクラクラッとするのを覚えました。気が付いてみると、私は、啓子の身体の上に覆い被さって、その唇を吸っていたのです。私は、彼女の太股を押し拡げると、震える手を自分の怒張に添えながら、啓子の中に侵入しようとしました。マー、とうとう、貴方の願いが適ったのね。と思ったのですが、その瞬間、啓子の手がグイと私の身体を押し退けました。そして、彼女は素早く身をくねらせて私から逃れ、ベッドの横へ降り立ちました。

彼は理想の熟女と出会った


最高のオナニーを見つめながら

めています!彼女の顔は怒りで青ざすんでの所で気が付いて、逃げたって訳かぁ。その通りだったんです。したと思い、慌てベッドを降り、彼女の足にしがみ付きました。来ないので…本来なら、優しく彼女を抱きしめたかったのですが…。それで、彼女は許してくれまして?ことを急ぎ過ぎて彼女の感情を害何しろ、膝立ちしか出しかし、それに気付かぬ私は、しかし、ことはそれで収まらなかったのです。…間もなく帰宅した陳に、啓子は一部始終を告げ、私は、人妻を襲って強姦しようとした犯罪人として、リンチされることになったのです。佐伯との倒錯したプレイを想像しただけで膣の奥からどんどん蜜が湧いてくる

  • ペニスが疼いた
  • 乳首を既に貫通してその鋭利な先端を覗かせていた
  • 静香は彼の股間に視線を移した
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オナニーし続けた思春期

肉棒を沙貴につままれた

乳首の下の根首にかかった帯締めも取り元に完全に突き刺さっていてるいやらしい肉体のみだった。ドアを開け、けばけばしい内装の悪趣味な部屋に入るとすぐ高坂が涼子の口をこじあけ、を押し込んできた。ふうううっ。ああんっ。んんん。涼子のほうも積極的に舌を絡める。キスだけでこれほど気持ちよくなってしまうのか。貼り太ももを淫液がつたい落ちる。ついたブラウスからピンク色の乳首がはっきりと浮き出てくる。涼子はなんてスケベな顔をしてキスするんだ。
フェラチオサービスはどうだった

乳首に押しつけられる硬く冷たい感触が

その言葉でますます息を荒くすると、涼子は口を大きく開き、舌を自ら高坂の口にねじこんで口内の粘膜すべてを味わうようにいやらしく動かしていく。ああつ。ま、また3キスだけなのにっ。許してやる。イキなさい。はしたないキスだけでイクんだ、どスケベ涼子。ああっ、イクつ。こ、今度はキスだけでっ。高坂にしがみつき、ピッタリと唇を押しつけ、舌をしゃぶりあいながら再び絶頂に達した。わかったかい?自分がいやらしい変態女だってことが確かにその通りだ。亀頭や

人妻の普段着といった風情だった


いつも涼しげな顔をして仕事をこなし、美しさの頂点にいて周りを見下ろしていたあの朝吹涼子は偽りの姿だったのだ。本当の朝吹涼子は男の陰茎を頬張ってはした。ない顔をさらけ出し、陰部も尻穴も見られて喜ぶ淫乱だった。わたしのいない11週間何をしていた?何回セックスしたんだ。耳の穴に舌を差し入れながら高坂が問う。い、一度しました。胸も揉みあげる。
さらに股間に手を差し入れて秘部をまさぐってきた

口中から肉棒を引きやっと息苦しさから解放されてほっとしながら

セックスでは味わった事のない感激だったのです
我慢できずに旦那と寝たんだね。感じたのか?ならオナニーをしたね?いやらしい涼子がそれで我慢できるはずないからな。し、してしまいました。恥を知りなさい。性欲に負けて何度も何度もいじくったんだね。あぁ?そうです。申し訳ありません。秘裂を指でかきまわす。君の胸も、尻も、乳首も、舌も、もちろんいやらしいマンコもアナルも全部これからはわた。
股間を流すまま

射精の開放感など

しのものだ。わかったね。断りなしに触ったり触らせたりするんじゃない。いいね。わ、わかりました。涼子の体はすべてあなたのものです。い、いつでも好きになさってくだ。それから涼子は服をすべて脱ぐとベッドの上に四つん這いにさせられた。ここはだれのものだ?後ろから覆いかぶさってきた高坂が胸を両手で揉みしだきながら尋ねる。こ、高坂さんの胸です。カチカチの乳首をひねりまわしながらまた問う。
おそらく金を払ってもこれだけの奴隷は簡単に見つからないだろう

口を近づけて愛撫を与えました

尻たぼを
高坂さんの乳首です。これは?舌をこねあげながら尋ねる。高坂さんれふ。尻を撫でると。ふううつ。高坂さんのお尻です。指で秘所のまわりをなぞり、ズブリと挿入する。あ、あひつ。こ、高坂さんのですっ。わたしの何だ?オ、オマンコですっ。激しくかきまわす。淫乱マンコだろう?ああつ。涼子の淫乱マンコつ。

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そんなものだ猛烈に激しいセックスをすればいいというモノでもない

膣のなかに人差し指を入れてみた

それは子宮を貫かれるかと思うほど
守は真子のなかに肉棒を突き入れたくちゅっという粘気のある淫らな音が響く

ビデオ画面や恭子さんから目を反らしてはいけないと言う命令に従って、二人ともカッと目を見開きこちらを凝視しているようだった。心配いりませんよ、皆さんが大人しく私達の言う事を聞いて下さればね。暴力なんか使わず、話し合いでいきましょう。後で、ゆっくりと、ね。お、お願いです!もう、やめて下さい。ああ、もう、何をやめるのですか?ハッキリおっしゃって下さい。
そして立ち上がると手早く自分も下半身裸になり

普段は下着のモデルなどやったことがないのだ

もうっ!お、お乳を弄らないで下さいまし…。もしかして、気をおやりになりたいのですか?そんな!ああ…ダメ。モリオ君、耳を吸ってあげなさいよ。恭子さん、そこが弱いんだから。はぁあくっつー!女性なのに身長170センチある私より背が高い恭子さんには不釣り合いな程豊かな胸の膨らみをゆっくり揉みしだいていると、プリプリの弾力がどんどん強靱になっていくのが嬉しく、キュッと指股に挟んだ乳首をクリックリッと捻る度に、ヒッ!ヒッ!と感じ入った嬌声が洩れる。

亀頭に卑猥な感触を与えた

ビデオの中でもたんまりレズって彼女の性感帯を知ってしまった姉さんのアドバイスで、私が恭子さんの貝殻のような形良い耳を口で吸うと、もう長くは保ちそうにない感極まったよがり声が上がった。11カれかわいらしいけど嫌らしい声だな。姉さんはもっと凄いけど私はつい、実の姉である久美姉さんが夜に聞かせる大音量のよがり声と比較してしまう。この頃は肌を合わせる事もほとんどなくなってしまった。が、幼い頃から実質的な母親代わりとして私の世話をしてくれた姉さんは私の初めての女性であり、つい最近形だけの結婚をすませた妻と、それしか女性経験は私にはない。その、地元企業の社長令嬢との結婚を強く勧めて来た父親も、母とは子孫を残すためだけのような関係で、他に多くの女性と通じていたようだが、細川家の嫡男として正妻以外に多くの女性を囲い情を通じて養ってやるのは当然だと、私も教えられて来た。
クリトリスが熱を持っているようで

大陰唇にはほとんど恥毛が生えていない鮮紅色の亀裂はザックリと裂傷を負ったような印

父からすれば、そんな妾腹の娘をわざわざ専用の。として当てがわれながら、彼女以外の女性に手を出そうとしない私が、むしろ不満なようだ。父の誤算は、私と久美姉さんがあまりにも仲が良く、結婚出来る筈がない姉さんをいつしか私は一人の女として愛してしまっていた事。正直な所、自分が高校時代に当時大学生だった姉さんに男にして貰ってから、他の女性を抱くなんて不道徳だと思い、父の江戸時代の大名のような古い感覚にはとてもついていけないと、反発を覚えたものだ。だが、形式だけ家柄の釣り合う女性と入籍し、本当に愛する女性は姉さんだけでいい、と思っていた私に大きな転機が訪れたのは、恭子さんとの出会いだった。細川病院に新人ナースとして配属されて来た恭子さんを初めて見た瞬間、私の頭に電流が流れたような気がして、この世にこんな美しい女性がいたのか、と本気で思った。

あれほど猛り狂っていた肉棒も萎みつつある
乳首を撫でまわしてくる

乳首が羞ずかしいくらいにピーンと上を向いてそそり立って行きました

肉棒がグッと上を向く反応を見せた小柄でぼっちゃりした姉さんしか女性を好きになった事がなかったのに、神様の悪戯だろうか、長身でモデとはル体型と言う正反対の容姿をした恭子さんに、完璧な一目惚れをしてしまったのである。ナースとしての仕事ぶりも有能で、明るく性格も申し分ない恭子さんへの想いは、その後も募るばかり。そして私の気持ちを決定付けたのは、看護師長として恭子さんと一緒に働いていた姉さんの態度であった。その頃既に親から結婚相手を押し付けられようとしていた私は、恭子さんへの想いを正直に姉さんに伝え、彼女と結婚したいと訴えて意見を求めたのだ。自惚れかも知れないが、一生愛人として私に尽くす覚悟を打ち明けてくれていた姉さんだから、私が恋愛感情を持った女性と結婚する事にきっと難色を示すだろうと思っていたのだが、姉さんは少しだけ躊躇ってから賛成してくれた。
佐伯との倒錯したプレイを想像しただけで膣の奥からどんどん蜜が湧いてくる

がり勉だけどねちねちしたエッチをしそうな雅之くん

その時姉さんに言われた言葉はまだ良く覚えている。モリオ君だって、自由に女の人を好きになっていいんだよ。自由。と言う言葉に、私は強い憧れを持っていた事を否定出来ない。物心付いた頃から何不自由のない贅沢な暮らしだった私だが、世間一般の子供達と違い、だけは全くなかった。小学校時代から学校に行っても放課後はすぐに送迎のリムジンで帰宅させられ、勉学に励むのが学生の本分だと厳しく躾けられて普通の子供達との交友関係は皆無だった。

投稿日:

フェラをしてしまう姿だ

美冴緒のCカップの美乳をむんずとつかむと

肉棒は先へ向けて充血の度合いを高めるしかない
チンチンを舐めるなんてこともできて

の常識外れの金額に驚いた。一仕事を終えた報酬金と遜色がないではないか。これはよほど都合の悪い依頼をするつもりやなボンは絶対に俺が同意しそうにない類の女を調教させるつもりなのだろうと、すぐにピンと来た。麻里にたぶらかされて娘の中学生ありささんをレイプしてしまったものの、未成年の少女や人妻と言った人道にもとる女性には一切手を付けないのが俺の主義であり、先代も同じ感覚を共有する。同士だった。守男は父親からそういう女に関する一種の帝王学も教育されている筈だ。俺がこんな大金を受け取ってしまったら、主義に反する仕事でも受けざるを得ないだろうと、ボンは考えたのだろう。
ペニスの形をしたストッパーを

尻を襲った

金にモノを言わせるとは、やはり人格者だった先代に比べて守男の器の小ささを物語っていると思われたが、こんな大金をみすみす断ってしまう程、俺も道徳家ではない。そして、微妙な空気を読んだ久美が高額の。お車代。を俺がすんなり受け取った事に安心した様子で、ソファの前にしゃがみ込み股を開いて艶めかしいムチムチの太股を晒しながらステテコをずらし始めると、俺のムスコは年甲斐もなく強烈に勃起して少し痛みすら覚えた。プルンと勢いよく飛び出した肉棒に、久美の生白く柔らかい手がソッと被せられる。凄く固くて、熱い…ご奉仕させて頂いて。ああ、素敵ですわ、羽黒様。もよろしゅうございますか?

バイブもグッと良くなって私はもう夢見心地でしたが

ついでにオメェの大好きなオナニーをしながら、しゃぶっ。好きにせえてみい。そんな、恥ずかしいですわ。それに…モリオ君。なあボン。姉ちゃんに自分の指でマンコを弄らせたっても構へんやろ~本番させろとは言わんさかい。ご自由に。そうだ、麻里さんもオナニーしてみましょう。お乳を揉みアソコを弄って、気をやるのです。
右指で股間の鋭敏な尖りをそっと撫であげる心地いい甘美な電流が背筋を走り抜けた瞬間

乳首をツンと硬くとがらせている

そしたら、一緒に出してあげましょう。ボンらに負けんように、やってえな。よっしゃ久美。嬉しい!で、では、久美はオナニーしながら、ご奉仕させて頂きます。どうかよろしくお願い致します。馬鹿丁寧な久美の言葉遣いは滑稽に思われるかも知れないが、彼女は調教する前からとても礼儀正しく、すっかり淫乱な体に開発してやった後でも、その上品な態度は変わる事がなかったのだ。妾腹とは言え、世が世なら俺など面会も叶わないであろう、上流階級の旧家の血筋を引く女は違うのだろうかと、俺は感心している。同じ中年女でも麻里とはえらい違いであるが、共通するのは男好きでひどく貪欲な嫌らしい肉体を持っている事だ。

美少女のやわらかな唇を奪う
裸の尻が露出した

脱いだ下着は

乳首はもうこんなにでかくなってるんだ一応守男の前で操を立てるつもりかマンコ弄りにためらいを見せたのが久美らしい所だが、よほど体を悶々と疼かせていたのか、満面の笑顔でオナニーしながらの口唇奉仕を喜んで見せる中年女は何とも愛おしく思えた。俺は調子に乗ってフェティッシュな要求まで繰り出す。ええか久美、下着を着けたままオナるんや。み付いた下着を後で貰うたるさかいなオメエの嫌らしい匂いが染汚いです。構へん。遠慮せんと、そんな、構へん、べっちよりマン汁を出したらええんや。それとも、オメエのパンツはもうビチョビチョなんか?
膣痙攣よ

熟女の花弁へと貪りついていった

ああ、はい…恥ずかしいです!ではわての言う通りにせえ。パンツの中に手ぇ入れて、前の穴に指二本入れぇ。ああつー気持ちいいです。弟の前で、そないに感じるんか。はしたない女やな。イジワルウ!おケツの穴にも指入れや。そ、それは…。何をためろうとるんや。第二関節までズッポリとやで。