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ペニスの形をしたストッパーを

処女を失ったことだろう

声が聞こえて目を開けると、アイツの生白くのっぺりと能面のような表情に乏しい顔が私をのぞき込んでいた。そう、この顔。生身の男を余り感じさせない中性的なこの顔が生理的な嫌悪を呼び起こすのだ。いや、アイツの体と言うだけで、私は全てを無理にでも。生理的嫌悪。の一言で片付けようとしているのかも知れないけれど、実際に近寄られただけで吐き気まで催して来てしまうのだ。その顔が至近距離でまじまじと私の顔をのぞき込んでいて、私はすぐに横を向いて目線を反らした。

  • 乳首を強くひねられた
  • 尻穴まで性感に恵まれた
  • クリトリスに固定してやった

最近のセックスがそれほどすごくなってきた光太郎はね、ねえ、何のつもりよ!顔を反らしあらぬ方向を向いたままアイツに話し掛ける。体を動かそうにもどうやら自由が奪われているらしく動かせない。私は和室の畳の上に仰向けにされ、そしてあろう事か両脚を大きく広げて足首が手錠のような器具で柱に繋がれていた。そして手は2つ背中に回して束ねて手錠を掛けられているようで、その上から私の体重が掛かって少し痛みを感じた。んだん意識が回復するに従って、動こうと足掻いてみたけど、足首と手首に喰い込む金属製の手錠の冷たさと痛みに襲われるだけで、自由になるのは首から上だけだった。付き合ってくれ、と告白して来たアイツが、私に拒絶された事に逆ギレして、スタンガ。やがてセックスレスの状態になった

 

美少女は身体を寄せ両手をブラジャーとパンティに入れたまま

で気絶させこんなひどい格好で体の自由を奪って来たのだ。次にアイツの考えている事が手に取るように容易に想像が付き、私は精一杯強い口調で言葉を吐いたつもりだったが、背筋を冷たいものが這い上がってその声は情けなく慄えていたと思う。在純さんが付き合ってくれないのはわかっていました。だ、だったら、ど、どうしてこんな事するのよ!アイツの声が妙に落ち着いているのにゾクッと怖じ気を覚えながら、私は精一杯そう返した。いつの間にかアイツのどもりはなくなり、私の方がしどろもどろになっていた。
深く肉棒を突き立てている感じだ
セックスを夫にたっぷりと仕込まれてきた
それにアイツが。佳純さん。となれなれしく下の名前を呼んでいる事に気付いたが、どうしようもない。お互いの力関係が拘束された事で逆転し、圧倒的に不利な立場に私は置かれているのだ。佳純さんとえっちさせて下さい。人の字に縛られている事から、嫌でもアイツが私の体を狙っている事はわかっていたが、妙に冷静な口調のアイツの言葉を聞くとやはりショックだった。おそるおそるアイツの方を見ると、もう無言になったアイツは、さっさと学生ズボンを脱ぎ始めたではないか!アイツの脇には乱暴に脱ぎ捨てた制服の上着が転がっていて、襲われる!という恐怖の予感で私は精一杯四肢に力を入れて逃げようと試みたが、手錠がギシギシと喰い込む苦痛に襲われるだけで全く無駄な抵抗だった。

 

完全に主導権を奪われて恭子のされるがままに愛撫を受けている

佳純さん。きゃーっ!-感情がこもってるんだか、どうだかわからない不思議な声色で私の名前手に握り締めたおちんちを呟いたアイツが、とうとう下半身全裸になり、んを目にした時、私は悲鳴を挙げていた。大きいどんどんおぞましい記憶が蘇る。アイツのペニスは小学校6年生、始めて私達が目にした時も、大きいと思った。ちょうど今私が取らされている。ような姿勢で、私達イジメグループはある日の放課後教室の床にアイツを押さえ付け、ズボンを脱がせパンツを剥ぎ取って姿を現したアイツのペニスを、うわ、でっけー、だの、デカチン、デカチン、だのとやんやと囃し立てたものだ。リーダー格だった私は、もちろんそのサイズが平均より大きいのかどうか判断は出来なかったけれど、男の子達がたぶん自分の持ち物と比べてそう言ったんだと思う。その後もう脳裏に焼き付いてしまう程何度もいたぶってしまったアイツのおちんちんは、記憶に残るソレよりさらに成長しておそるべきサイズであるように思われた。

ペニスにこんな態度を取ってくれるのでは半ば寝取ってしまったも同然ではないか

幼い頃のアイツのペニスを勃起させて遊んだ時は、まさかそれが私の中に侵入して来る日が来ようとは夢にも思わなかった。えっちさせて下さい。やめてえつつーし女の子の本能による恐怖から、私は引き攣った本気の悲鳴を挙げていた。実の所私はまだ処女なのだ。アイツの興奮してドク。ドクンと脈動しているような巨大な勃起ペニスを受け入れるなんて考えられなかった。しかしアイツはもちろんやめてくれるはずがない。

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チンポは少し固く

勃起してきたわね

満足したか?、美穂。男の掠れた声に。ええ満足したわ、凄く良かった。美穂は精液の温もりを確かめるように右手で下腹部を撫で回した。そして首を捻って男とキスを交わすと。ホントに素敵だったわこんな気持ちいいセックス初めて…。甘え切った声で言った。そうか、それじゃあ俺の役目も終わりだな。男は嗄れた声で言うと、美穂の赤味がかった柔らかな髪を優しく撫でながら、そろそろ行くとするか。あ…待って!とにかく男を引き美穂は慌てて言った。止めたかった。

そして咄嗟に何を言っていいか分からず狼狽えた。男は口ごもる美穂を尻目に、とにかくこれでさよならだ。あとはあのおっさん達が美穂の相手をしてくれる。電話ボックスの外から依然としてギラギラした視線を送ってくるホームレスの男達を見ながら言った。男の言葉に、促されるように美穂はガラスの外で欲望を剥き出しにする男達を見た。

奴隷はご主人様に対して口答えは許されない


下着姿にてサービスをする

その強烈な目の輝きに性感を揺さぶられた。そして男達との激しい性交の予感に子宮のあたりが甘く疼いてしまう。ああ…わたし変になっちゃってる。あんな薄汚い男達に犯されたがってる。美穂がホームレス達に気を取られていると。それじゃあな。男の嗄れた声が耳元に響いた。美穂は慌てて。また、会えるでしょ?いえ、会って欲しいの。また美穂が欲求不満になったらな男は美穂の耳元でそう告げた。

尻がつり上がって

そして次の瞬間美穂の体を支えていた男の体が突然消えた。え?、嘘っ!一瞬、宙に浮いた美穂の体は、すぐにコンクリートの床へと崩れ落ちていった。ガクン!体がバランスを崩して倒れこみそうになり、美穂はビクリと体を震わせ、目を開けた。美穂は周りの風景が一変していることに気が付いた。ここ何処。キョロキョロと周囲を見まわす。緑色の座席·つり革中吊り広告。電車あれ?、電車の中なの?美穂はぼんやりした頭で状況を整理しようとすると、アナウンスが自分の降りる駅名を告げていることに気付いた。


拘束された羽黒の老体らしからぬ

バイブ責めです

その時、電車の扉が開いていて美穂は慌ててバッグを掴んで駅のホームへと駆け降りた。美穂の背後で扉が閉まり、電車が動き始める。美穂はそこでようやく状況をすべて理解し、呆然と立ち尽くした。あれが夢だったのあんなリアルな夢なんてあるの?美穂にはあの男との壮絶なセックスがとても夢だとは思えなかった。

ワセリンを少女の肛門に塗りたくり


セックスくらいは聞いたことがあるだろう

こんなに短時間に見られるものだろうか?それにあんな長い夢をしかし、現実はそれが夢であったことを告げている。欲求不満なのかしら、あんな夢を見るなんて最近、セックスしてないから。美穂はそんなことを考えながら二、三歩、歩き出し、また立ち止まった。美穂の花唇は激しく花蜜を溢れさせ、ぐっしょりとパンティに染みを作っていた。本当に夢だったのかしら?美穂はふとそんなことを思った。淡勃起した俊治ものが

  • アナルに沈めて行
  • お尻を突きだした
  • 乳首も
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美千子が悩ましい喘ぎ声を洩らしてヒップをもじつかせた牧瀬は尻に頬ずりした

オチンポ

まあ、ええ。続えぇお土産をくれたるから手伝え。きは又今度や。おい、婦長。奥さんに、ああ、そんな物を…久美もこれを使われて完璧な性奴隷状態に貶められ俺の調教を受けた女だから、見ただけで興奮したように声を微妙に上擦らせていた。それは股間に装着する頑丈そうな黒革の字帯、いわゆる貞操帯と言うSMグッズである。久美はそれ以上何も言わなかったが、恭子さんを怯えさせるには十分だったろう。実際これは一日中性を管理する恐ろしい道具だ。

人妻が他の男に使われて、夫との性交を不能にしようと言うのだから不道徳極まりないが、AV撮影期間だけだと騙して恭子さんに装着してしまうつもりなのだ。俺と久美は恭子さんの縄を解いて畳の上に仰向けで横たえ、長い脚を開かせると、そのおぞましい貞操帯を尻の下から当てがい、目隠しも外した。奥さん、ここからはオフレコや。今日からAVが出来上がるまで、この楽しいパンツをはいて貰う事になるで。えぇっ!?知っとるか。うになるんや!貞操帯っちゅうて、コレを着けるとセックスが出来へんよ。そんなの、困ります。あら、恭子さんは毎日達也君としないといけないの?

どうも処女ではなさそうだ……あのツかつてはツリグループに属していたという


それを追いかけるように圧倒的な快感が男の下半身を包み込んだ

そういうわけでは…久美のからかいに口ごもってしまう恭子さんだが、こんな会話を続けながらどんどん本格的な貞操帯が嵌められてしまう。恭子さんはさほど抵抗せず、むしろ体を動かして装着を助けてしまう従順さだった。生来の素直な性格に加えて、二回も完璧にアクメを味わわされて、ますます大人しくなってしまったのだろう。典型的なマゾ気質の女性らしい反応だ。撮影の時、奥さんには今日みたいに本気で燃えて貰わなアカン。せやから少しの間、旦那とのセックスは我慢してや。

注射は勃起を復活させる何かなのだろうと思うがこんなことを繰り返し石黒は,みるうち

いや、わてもかわいそうやと思うんやが、実はあの男の命令やねん。そうなんですかヤクザみたいな怖い人よ。恭子さん。そうなのよ。私も知ってるけど、とんでもない人に睨まれちゃつたけど、るから、ちょっとの間だけの辛抱よ。羽黒さんが何とか丸く収めて下さ羽黒さん。撮影はどのくらいで終。あ、あの…よろしくお願いします、わりますか?


股間に持って行き激しく

さっきのようにおずおずとではなく堂々と開いた股間のクロッチに指を当てて

そうやな、あの男次第やが…ま、10回も撮ったらたぶん大丈夫やろ。次からは奥さんの都合がええ時に来てくれたらええで。うまくすりゃ1月も掛からへんで。ありがとうございます!私、頑張りますから、本当によろしくお願います。麻里のパトロンだと言う、存在しない。あの男。を引き合いに出して脅すと、恭子さんは面白いように騙されてしまい、俺の良心はズキズキと痛む。

いきり立って肉棒と化したペニスを膣口に宛がった


ピストンして奉仕を続けているから大しナなげたものだ

撮影は10回くらいと言ったが、それだけ今日のような性調教をエスカレ-トさせて施してしまえば、貞操帯で性欲を管理される恭子さんは恐らく夫の事など忘れて肉欲に乱れ狂い、二度と戻れない性奴隷の肉体に変えられてしまうに違いない。久美が同席する以上手抜きも許されず、俺はこの素晴らしい人妻に悪魔のような仕打ちを加えるよりないのだろうか。が一方、さっきいきなり本番行為の禁を破りたくなったように、半生を女の調教に捧げて来た俺の男の本能は、容姿も性格も性的にも最高の女性である恭子さんを貶め地獄の底に堕としてしまう事に、黒い歓びを覚えずにはいられない。今も貞操帯などと言うおぞましい道具を彼女の豊満な腰に食い込ませるように装着させながら、夫に隠れて性を管理され調教に狂わねばならない恭子さんの苦しみを想像すると、俺のシ。ボルは性懲りもなく強烈な勃起が治まらないのだ。膣痙攣よ

  • 挑発的な黒い下着だった
  • 処女を高値に売りつけようとするものだろう
  • あのオわたしのオッパイやマンコを召しあがってください思わず口走ってしまったのであ
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教えこんだ菜月は処女であった

スーツのポケットに入っていた携帯電話がバイブレーションを起こし

固くしこった乳首を口に含むも
パツパツと力強く股間を打ちつける

たまらなく嫌だった。そんなに嫌ならミスコンにでなければ、と言われたこともある。しかし、ヨガサークルの部長に拝み倒されて応募した学祭の企画。ミスキャンパスになったと知った。父親の喜びようが異様だった。歓喜を爆発させた父親の悦びぶりに呆然となりながらも、ふさぎ込む一方だった、父の笑顔がたまらなくうれしかった。たった一人の父と娘。その父親は末期がんだったのだ。
調教師稼業で培ったテクニックを駆使し

尻に敷新婚旅行を終えて

来年の桜どころか、来週まで、命が長らえるかどうか。しかし、本人の生きたいという希望何よりも寿命を延ばしてくれる。次のミスコンまで。舞台で受ける男達のいやらしい視線は、は、次も、がんばるからね。そう言って父親を励ますしか思いつかなかった。何よりも嫌だったが、父親が一日でも長く生きてくれるなら、そのくらい、なんでもないと我慢できた。

バシンと再びお尻を叩かれます

かくして、父親が次の春に亡くなるまで、それこそ、よその大学祭から、街のイベントに至るまで、和花はミスコンに出続け、賞を取り続けていたのだ。もちろん、そんな和花には、あちこちから。があったが、そんなものは一切見向きもしなかった。元々、そんな舞台は嫌で仕方ないのだから。しかし、舞台に立った和花の話を聞きたくて、父親が生への執念を燃やし、優勝の写真を見せるたびに、消えかけた命の炎が、混濁しかかった目に宿るのならと、ミスコン荒らしの名前を不本意ながらも甘受するしかなかったのだ。だから、和花と同じ舞台に立つ女達からすれば、さぞ、嫌な女に写ったに違いない。男なんて嫌とか、目立ちたくない、なんて言っててさ、何でこんな所に来るのよ。
調教師稼業で培ったテクニックを駆使し

エッチの

面と向かっても、影でも、いくらでも言われ放題だった。しかし、どんな言い訳もするわけにいかない。そんなときは、胸の内で。ごめんなさい。とつぶやくしかなかった。今、目の前の、一見、穏やかな紳士然とした、家元と名乗る男が、自分のスタイルに目を付けたのかどうか、わからない。ただ、不思議と、よく出くわしてきたような下卑た視線は、投げかけてこないが、かといって、自分のプロポーションを見ていないわけではないらしい。

そのバイブを手にとって
逆にヒップを持ち上げて悩ましい恥丘を突きだすようにする人妻

子宮まで浴びせて頂く

ザーメンを飲み下し人に見られることは、しかし、あの時に、ずいぶん慣れたはずだった。この男の見つめる目つきは、ずいぶん、他と違っている。まるで、金魚鉢の金魚でも見ているみたい。そんな視線に、当惑するしかないが、いやらしい視線ではないことが救いだった。しかし、この家元と名乗る男が、穏やかな口調ながらも、容赦なくしてくる申し出は、要す。るに、アダルトビデオまがいの破廉恥行為のモデルをやれと言うことだ。
アナルストッパーが

下半身事情はどうでもいい

そんなことができわけない!普通なら、考えるまでもない。ただちに、ふざけないで、と突っぱねれば良いだけ。しかし、断れば、数億、ひょっとして、数十億の賠償金になる。その百万分の1ですら、今の暮らしでは支払える額ではないのだ。金で解決する、というのは初めから無いも同然の方法だった。

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何度見ても芙蓉子の乳房の美しさに眼を濡れたように鮮やかなピンク色をした頂上の乳首

フェラを要求するのは

アソコに入ったらさぞかし心地良いだろうと思っちゃいましたあれが普通だなんて…どうかして。壁により掛かって脚を投げ出す。薄汚れた壁だったが、もたれると楽だった。本当にどうかして。膣穴に肉ついさっきまで女生徒が犯されていた空間に目をやった瞬間、瞼のスクリーンに再生された。勝手に別の女性の身体にモーフィングしていく。棒が深々と刺さった凄惨な光景が、女生徒の姿が、制服のスカートがベージュ色のロングスカートに、可愛い下着が少々野暮ったいフルバックに、若い太腿と尻が肉感たっぷりの成人女性のものに、小ぶりな乳房が乳輪が目立つ釣り鐘状の巨乳に。
処女教師とやるんだ

膣の三大ポイント以外では

ああ、まただわ…。真澄がうなった。何度あの光景がフラッシュバックした事だろう。高校二年生のあの時の光景が当時からプロポーション抜群だった真澄は、一部の女生徒たちのねたみを買っていた。男受けが良かったからだろうと思っている。ある日直に当たった日の放課後、真澄は教室にバレーボールがひとつ転がっているのを見つけた。日直の務めとして、あるべき場所すなわち体育倉庫に戻さなければなら真澄はバレーボールを体育倉庫に持って行った。それが罠だと気付くはずもなく。そして、襲われた。いきなり。肉棒の先からほとばしるザーメンの量ときたら恥ずかしいくらいに多かった

勃起を取り戻した


その後の記憶は断片的だ。歯抜けの連続写真みたいに、ある瞬間の映像が脳裏に焼き付いているが経過が欠落している。例えば、ブラジャーから飛び出した乳房が揺れている様子。下着を引き下ろされて恥部が露出する瞬間の様子。こじ開けられた両脚の真っ正面で主犯らしきA子が携帯カメラを向けている様子とにかく必死だった。必死で暴れて悲鳴を上げ続けた。多分、私は犯される寸前だったんだわ。
肉棒は愛液でヌラヌラ光っている

素人の俺にも

熟女の口唇愛撫が展開される
男子がズボンを下ろしていたも次に記憶にあるのは、犯されかけている自分を見つけて止めに入ったであろう女教師が襲われる場面。顔面に衝撃を感じて我に返ると、すぐ隣で着任したばかりの名前も知らない女教師が悲鳴を上げていたのだ。抵抗する彼女の腕が当たったのだと思うが、いつ登場したのかどういうやりとりがあってこんな事になったのか、全く分らない。目の前で彼女が裸に誇れる様子は、まるで映像を見ているようだった。過呼吸気味で胸が苦しい中、女性ってこんなに簡単に裸にされてしまうのかと驚いた覚えがある。
今日は思う存分いけそう..男の手があゆみのお尻に伸びる

人妻よ

そして真澄は見てしまったのだ。彼女が犯される一部始終を。膣穴に肉棒がめり込んでいく光景を。口を塞がれ、くぐもった悲鳴が。んひーっ。と発音しているように聞こえたこと男が射精して肉棒が引き抜かれた膣穴がヒクヒク動いていたこと大きな乳房が生き物みたいに揺れていたこと。射精の度にA子が陰裂を開いて。お見合い写真。と称してシャッターを切りまくっていたこと。
爛熟の女体をたっぷり堪能した嘉一はペニスを引き抜くと

私のアソコに唾を吐きかけた

真紀がチャックの間からペニスを取り出した
輪姦が一巡したところでA子が仕上げに彼女のクリトリスを剥いて転がし、強制的にイカせてしまったこと。そう、最も敏感な部分をねちねちと嬲られる彼女が、ついに膣穴から精液とは異質の白い液体を溢れさせて仰け反るのを見た時は驚きだった。こんな状況でも女性ってイクのか。もし彼女が来てくれなければ、自分がA子に同じ事をされていたはず。全てが昨日のことのようだった。ああならなくて良かった…。真澄がつぶやいてスカートの中に手を入れる。

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乳首ギリギ切なさと

男根を肉襞で締め上げ

この1週間私は部活の時以外は彼と極力出会わないようにして、下着の見えそうなスカートをはいてる所は見られないようにしていたのです。ゆう君もトイレ?私は下着が見えるどころか、ノーパ。の股間を辛うじて隠しているミニスカの裾を両手で必死に抑えながら、そんな白々しい言葉を口にし、くさと再び女子トイレに戻って行きました。そそ--ああゆう君、私のウンコまみれのショーツ見ちゃうだろうかこんな、こんなことって。偶然とは言え運命の悪戯に私は胸の潰れるような思いに苛まれながら個室に入りました。

  • 中指の腹でクリトリスを強く押す
  • 愛撫とは違って
  • 二を争う高11の美少女奈美までおもちゃにしているのだ

調教してしまうための方便だと知っているのだから隣で彼が用を足している気配がはっきりと感じられます。小便器は5つくらいしかありませんでしたから、おかしな布切れが落ちているのはすぐにわかってしまうでしょう。その汚物で茶色に変色した。布地が女物の小さなショーツだとわかり、私がなぜか男子トイレから慌てて出て来たことに、彼が思いを巡らせたなら?私は泣きたいような気持ちで便座に腰掛け、ケイタイを開いてご主人様からのメールの続きを確認しました。もしその気なら、紙袋の中の下着を着けなさい。ご命令ではなく、もしその気なら、と私を試すようなメッセージでした。擬似男根とはいえ

 

そんなセックスをつづけていて満足できるはずもない

が、もう私の気持ちは固まっています。黒い強靱なラバーの。を慄える手に持った私は、股座部の2本の男性のシンボルを象った突起の大きさに目を奪われていました。大きい…それに凸凹してる。1週間ぶりの。それは確実に太くなり、大きい方の胴体には疣状の突起がビッシリと刻まれ、小さい方にはろうそくのような渦巻き状の刻みがグルリと取り囲んでいました。特に小さいと言っても、アナルにねじ込まねばならない。ろうそく。バイブのおぞましさに私は怖じ気づいてしまいました。こんなの入るのかしら色々入った袋の中には、歯磨き粉みたいなチューブが入っていて、えっちな気分をどんどん盛り上げてしまう嫌らしい作用を持つ薬だとわかっていても、それを潤滑剤として2本の突起に塗り付けるよりありませんでした。
ジャージの股間はまるでピラミッドを横倒しにしたように
漏れ出た川並夫人恵利佳の膣の中は溶岩流が詰まっているかのように熱くどろどろとして
そしてまず小さい方をアナルに打ち沈めていきましたが、ズブズブと渦巻きろうそく状のバイブが入り込んで来ると、その刺激の激しさに私はくじけそうになりました。ああ…こ、これ、凄い、凄過ぎるの!苦痛や嫌悪を覚えたわけではありません。潤滑薬の滑りもあってすんなり受け入れてしまったものの、ろうそく状の渦巻きがズリズリと羞ずかしいアナルの粘膜を擦り上げるのが、言葉にならないくらい気持ち良くて私は怖かったのです。とうとう全部飲み込んでしまうと、細長い先端部がズンとお尻の奥深くを突き上げて来てものすごい充実感でした。山而阝inそうしてから今度はアソコに大きな男根型バイブを埋めていくと、メリメリと姿を消していくソレの胴体にビッシリ浮き出ているイボイボが、この1週間刺激が欲しくてウズウズと欲求を溜め込んでいた私の中を思い切り擦り上げてくれる素晴らしさで私は夢中になりました。

 

右手がお尻から腿に達し

前後ホールにきっちりと太いモノを収めた時息も付けないような充溢感を覚えた私は心の中で快哉を叫びます。ああ、こ、これよー私が欲しかったのは。薄い粘膜を隔てただけで、男の人のシンボルを象ったバイブがひしめき合って満たしてくれる充実感は何物にも代え難い素晴らしさでした。ご主人様にかわいがられてすっかり目覚めてしまったアナルを犯されると、体中に淫らな衝撃が走って何だか自分ではないくらい全身の感度が良くなってしまうようなのです。だから前部に埋められたイボイボバイブを力一杯締め上げると、この世のものとも思われぬ強烈な快楽を味わうことが出来て、私は、もうどうなってもいい、と不埒な考えに頭を支配されるようでした。ご主人様が授けて下さった黒ラバーの下着のえっちな仕掛けはこれだけではありません。

半立ち状態のペニスを胸の谷間にこすりつけた

ちょうど私の体に合うよう設計して頂いたラバーが、キリキリと股間に悩ましく食い込んでいき、前部にくり抜かれている穴のリングにクリトリスを嵌め込むと、すっかり成長して大きく膨らんでしまった肉真珠がピョコンと前に顔を出します。さらに自分でもうとましいくらいの巨乳に育ってしまった乳房にもラバー下着を装着し、やはり両乳首を外に露出させてしまうと、私は残っていたクリーム状の薬を3点の羞ずかしい急所にあるだけ塗り込みました。リングで括り出された乳首、そしてクリトリスは異常なくらい敏感になってるので、薬を塗る指が当たるだけで脳天に火花が散るような強烈な快感が迸り、私はあろうことか薬を塗り込みながら絶頂に達してしまう有様でした。ご主人様にオナニーで勝手にイクことを禁じられていたのに、こんなことで簡単に言い付けに背いてしまう私。でも、それはご主人様に懺悔してお仕置きして頂く想像による、全身が慄えおののく程の興奮と表裏一体でした。