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私とのセックスは

さっき射精したばかりなのに

奴隷ならそれらしくていねいに頼まんかあん、いやぁ。これじゃあ速く動けない。万里子、夏美がのろのろするようなら遠慮なくケツをぶて。夏美の尻には、まだ比較的新しい鞭の痕がたくさんついている。今日も何人かの会員に責められてきたのだろう。反応がますますよくなったと評判を得ているときく乃里子に尻を平手で何度も叩かれて、腰を動かしはじめると、夏美、加奈の両方から淫らな声が漏れた。あん、私までヘンな気になっちやう。ださいい。
股間の付け根や太ももなど

調教してみようか

先生、乃里にも乃里にも何かしてく米倉は、初めてこの娘を見たときの事を思い出して苦笑いをした。あれからまだ数年、こんな十代の子供でも女はその快楽を知るととことん貪欲になるものだ。あら、いいことしてるわね。どれどれ乃里子には私が何してあげようかな。鞭、蝋燭、それとも乃里子もそのかわいいお尻の穴にバイヴ欲しい。ともお浣腸がいいかしら。それ先程のスーツ姿のままの美樹が降りてきた。ついさっきのオーガズムは

着衣のままのセックス


あん、美樹さん。美樹さんならキスしてくれるだけでも乃里子いっちゃうかもしれません。乃里に美樹さんのお口吸わせて、お唾たくさん飲ませて。歩み寄った美樹が乃里子の唇にチュッとキスを与えてやっている。この美樹にしろ、瑞花にしろ元々マゾだったのに、いつの間にか女を責めることにも悦びを見いだすようになっている。そして今日を見る限りは、夏美にも乃里子にもそれは伝わっているよう元々の資質なのか、自分が受けたことからの学習によるものなのかはわからないが、まあ見ている分にはこんな淫らでそそられる光景も滅多とあるものではないだろう、いくらかの釈然としない思いを持ちながらも、米倉は、美樹が両手に持ってきて横のテーブルに置いたグラスを手にした。
尻をあげると

大竹は急いで芙蓉子の肛門を犯す愚はしなかった

セックスのすごさを思い知らされる裂けそうなほどひろがったアヌスを見ていると
おまんこイク-イキます!と、加奈が声を上げると私もお尻でいっちゃいます、もう駄目!と夏美も感極まった声を出す。ほらほら、乃里子はご主人様退屈そうだからご奉仕してらっしゃい。言った美樹は既に全裸にやはり疑似男根付きの腰べト。万里子のより太いわよ、お尻の穴拡張されて、ますます太いうんちが出る。ようになると楽しいわね、夏美。美樹の女王様ぶりよりも、加奈以外全員が腰に疑似男根を有している光景を見ると、案外、この稀にみるマゾヒストの女たちにとって、自分たちが交代で責め役をする事を覚えていくと、その結果、男なんて不要になる。
それにこんなに硬いわ藤岡のペニスがなかなか硬くならなかったこと

肉棒を口に含んだ高坂の

のではないのかとさえ思える。今日とて、昼間さんざん淫らな事を強いられてきている筈の女たちが体についた鞭痕や縄目の痕以外には、何らその苦痛への疲労も快楽の記憶も留めていない。ただ、ひたすら新たな淫らな遊びに心を躍らせていた。先生、ご奉仕させて頂きます。乃里、先生にするご奉仕が一番好き。もっともっといつも乃里を呼んでお仕えさせてください。私はやっぱり虐める。役より、虐められたりご奉仕の命令が好き。
パイパン好きだそうですから

チンポに支配されちやうのね…うああ

処女を失うときに
あと、ママのようにもっと鞭とかしていただける体になりたい。パパはいつまでもお尻を手でぶってくれるだけだし。つかバスローブの中に顔を入れて、含んだ瞬間に数回舌を先端で回転させて、それを挨拶替わりというかのように一気に喉まで飲み込むしばらく喉の最奥の感触を楽しませつつ、微妙に舌を動かすなどという技術をいつの間にか娘は身につけていて、米倉を驚かせた。先生、私手使わずに、それからご主人様たちに腰を使っていただくこともなしに、ちゃんとイカせられるようになったんですよ。一度口からそれを出して、だからもっと時々呼んで…と、上目使いに言今度は裏筋を舐め降りて行きながら。

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クリトリス包皮をめくられる真澄が激しく

そっとペニスを握った

ずよ、この女セックス狂いには調教してやったが、性。しょう。の悪さはどうもならへんで。ホンマにこんなババアを囲う気なんか~俺には妾にする以外中年のシングルマザーを調教する目的が思い当たらず、依頼人である細川の跡取り息子守男は、こんな性悪女を差し出された。らどう思うだろうか、と心配だった。実は久美もボンの愛妾となるべく調教してやったのだが、彼女と比べると雲泥の差なので、大金を積まれている以上俺としても困るのだ。久美の調教は守男自身でなく父親である先代からの依頼だったが。父が息子に愛人を付けてやるなど世間の常識からはかけ離れているようだが、世が世なら俺など顔を上げる事も叶わなかったであろう旧家細川家であれば納得がいく。は三十ちょっと過ぎで、当然のごとく母親以外に大勢の女性を囲い腹違いの子供まで作らせている父親を見て育っているものの、今だ独身。

  • 大きめの浮き輪を借りて穴にお尻をねじ込み
  • 騎乗位でまたがった彼女も腰を下ろす
  • 肛門形成手術をして

熟女が相手でも俺との3Pはいやか先代と大奥様はすでに彼の結婚相手として同じような大資産家の娘を当てがおうとしているが、当の本人は乗り気でなくどうやら他に想う相手がいるらしい。結婚と恋愛は別物で、そんな女は愛人として囲えば良い、と先代なら考えるだろうが、さすがに生きている時代が違うと言う事だろう。そんな守男に業を煮やした先代は、細川家の長男常識では考え辛い女を俺に調教させボの愛人に当てがった。それが久美なのだが、細川病院で看護師長をやっている彼女は何と、先代が妾に孕ませた娘で守男より5歳上の姉に当たる。と言うのだから俺も大いに驚いた。腹違いとは言え、近親相姦ではないか。首筋が引浩介は双方の乳首を交互にしゃぶりたてていく

 

愛撫でイカせてしまう女蕩らしのテクニックだ

だが細川のような旧家では、妾腹の娘が本家の血筋の男に性的家政婦のような形で仕えるのは良くある事らしく、幼い頃は普通の姉弟と変わる事なく育てられ守男をかわいがっていたらしい久美は、結婚出来る筈のない弟の愛人となって一生仕える事を喜んで承諾したと言う。経済的には何不自由ない生活が保障されるのだから賢明なのかも知れないが、久美の感覚もとしてのあり方を教えるつもりで、一般人には理解し難い。すでに守男の愛妾になる事を承諾しているのだから俺の出る幕はなさそうだったが、俺と同じく女好きでは人後に落ちない先代に頼まれて久美の性調教を請け負い、女性器だけでなく口やアナルでも存分に男を歓ばせる。事が出来るようみっちり仕込んでから、さほど女性経験があるとは思えないボンに引き渡してやったのだ。莫大な金と権力がある男はいろんな融通が利き、先代の差し金で久美はわざわざ俺の住む町内に引っ越して来たた。
彼は膣内の指を動かし
エレクトしているペニスを手にして顔を埋めてきた
め、通って来てくれて楽に調教を進める事が出来た。おまけに麻里の場合と違い、守男にハッキリ姉弟以上の好意を抱いている久美が少しでも彼の気に入られるよう、花嫁ならぬ愛人修行みたいなつもりで調教して下さいと頭を下げて来たのだから、俺にとってはこれ以上ないようなオイシイ話で、全てを仕組んだ先代に相当額の謝金まで貰うのが申し訳なく思われた。くらいだ。久美は先代が自分の息子の愛人に選んだだけあって、とても気立ての良い女で麻里とは大違い。何しろ毎回必ず俺に手土産を持って来るし、玄関先で三つ指を突いて。どうか、よろしくお願いします。と挨拶するような女性で、調教なんか不必要なんじゃねえか、と思ったほどだ。

 

身体がおかしくなりそうはちきれんばかりに勃起している男のペニス濡れそぼっ秘唇が

だがいざ性調教を始めて見ると、久美はほとんど男性経験がない事がわかった。三十代後半だしさすがに処女ではなかったが、性行為自体をとても恥ずかしがってしまう。久美は美人と言う程ではないが愛嬌のあるかわいらしい顔立ちで、男好きする感じの小柄でポッチャリした肉感的な外見だ。セックスパートナーとして見ても魅力的だが、バージン同然のまま。お姉さん。を愛人として当てがわれても、ボンも困るだろう。

尻の方へと位置を変える

俺は先代に恩義を感じているので、久美が性的にも素晴らしい女性となれるよう腕によりをかけて調教し、守男に引き渡したのである。性格が良く、俺の事を心の底から。ご主人様。と呼んで情熱的な奉仕をしてくれるまでに成長していたので、手放すのが惜しいと思えたくらいだった。さて、こうして気が進まない中調教を続けていた麻里を、守男はやはり自分の女として引き取っていく。俺は内心ホッとしながら、ボンは先代と違って女を見る目がないのではないかと疑ってしまった。

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処女教師とやるんだ

ペニスを見たことある

イッたのにっ、あっ、あっ、あっ、また汁がどんどんっ。高坂は挿入したまま涼子を立たせると、最後に残っていた尻穴の器具に手をかけた。これから涼子の処女アナルをいただくからね。アナルビーズを徐々に抜きにかかる。五つ連なった玉がゴリゴリと穴を広げて1つずつ出てくる。肛門の入口に玉が引っ掛かるたびに涼子は大声で喘いだ。

ああっ、どうして?アナルまでがつ。まだしたことないのに、き、気持ちいいっ。高坂はビーズを抜き取ってしまうと涼子の両手を自由にし、床に這わせた。アナル欲しいか?くださいっ。処女アナルもらってくださいっ。は、早くっ。涼子は自ら尻を掲げ、尻穴に淫液を塗りたくるとグイと広げて見せた。高坂は肉棒を尻穴にあてがうと、少しずつ侵入を開始した。

射精欲求のままに


愛撫だ

肉茎が進むにつれ、穴がだんだ。んと広がってゆく。いやああつ。マンコつ、マンコと同じっ。あっ、あっ。高坂が秘裂に指を差し入れる。陰茎で尻の奥まで貫くと同時に指を根元まで入れ陰部をかきまわした。みなさんの前で処女アナルを失って喜んでる変態だね。あぁ?そうです、間違いありません。初めてのアナルセックスを見られて喜んでるど変態ですっ。

あゆみちゃんのお尻の穴からオマンコに入ってるチンポまで指に伝わってくるよ

罰を与えるよ。みなさんのものをすべてしゃぶって差し上げろ。それを聞くと、まず店員の男が硬く反り返った陰茎を涼子の顔の前に差し出した。涼子はもう躊躇うことなく一気に喉まで含み、猛然と顔を振り動かす。あっという間に最後を迎えると男は涼子の髪をつかみ、根元まで肉棒をねじこむと、口中に精液を流し込んだ。んんんんんん。こぼすんじゃないぞ。全部飲んで差し上げなさい。


痴女について

膣内を楽しんだ

口の中に男の臭いが広がってゆく。涼子にとってはもうそれすら快楽の一部となっており、すべて飲み下すと体の中まで凌辱されたような激しい興奮が襲ってきた。今までただ黙って見ていたほかの男たちもそれに続いて次々に陰茎を差し出してくる。涼子は今度は一本一本味わうように、袋を舐め、茎に舌を沿わせ、これまでだれにも見せたことのない淫猥な表情で幹を吸い上げた。もちろんその間、高坂の肉棒が尻を何度も貫き、指は陰部をほじくってくる。涼子は全身性器となってすべての攻撃を受け止めた。

尻を左右に振る


亀頭快感で生殺しにされる貢を堪能する

あぐううっ。ぜ、全部気持ちいいっ。全部ってここのことか?高坂が尻へのピッチを速める。そうっ。ア、アナルのことですっ。ここもじゃないのか?突然ヌルっと尻穴から引き抜くと今度は下の隠裂に打ち込む。あひぃぃぃっ。や、やっぱりマンコが一番です。再び抜いて尻に突き立てる。ああ、アナルもつ。処女アナルなのにびしょ濡れっ。陰茎をしゃぶられていた男が我慢できずに口内へとぶちまける。ペニスをつまみ

  • 柔らかだっ男の指先は人妻の体温を感じ取っていたが
  • 尻尾を振って女を苛めるのが飯より好きな田原なら
  • それを見て上等兵が口のなかにペニスを突きたてた
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ペニスの形をしたストッパーを

処女を失ったことだろう

声が聞こえて目を開けると、アイツの生白くのっぺりと能面のような表情に乏しい顔が私をのぞき込んでいた。そう、この顔。生身の男を余り感じさせない中性的なこの顔が生理的な嫌悪を呼び起こすのだ。いや、アイツの体と言うだけで、私は全てを無理にでも。生理的嫌悪。の一言で片付けようとしているのかも知れないけれど、実際に近寄られただけで吐き気まで催して来てしまうのだ。その顔が至近距離でまじまじと私の顔をのぞき込んでいて、私はすぐに横を向いて目線を反らした。

  • 乳首を強くひねられた
  • 尻穴まで性感に恵まれた
  • クリトリスに固定してやった

最近のセックスがそれほどすごくなってきた光太郎はね、ねえ、何のつもりよ!顔を反らしあらぬ方向を向いたままアイツに話し掛ける。体を動かそうにもどうやら自由が奪われているらしく動かせない。私は和室の畳の上に仰向けにされ、そしてあろう事か両脚を大きく広げて足首が手錠のような器具で柱に繋がれていた。そして手は2つ背中に回して束ねて手錠を掛けられているようで、その上から私の体重が掛かって少し痛みを感じた。んだん意識が回復するに従って、動こうと足掻いてみたけど、足首と手首に喰い込む金属製の手錠の冷たさと痛みに襲われるだけで、自由になるのは首から上だけだった。付き合ってくれ、と告白して来たアイツが、私に拒絶された事に逆ギレして、スタンガ。やがてセックスレスの状態になった

 

美少女は身体を寄せ両手をブラジャーとパンティに入れたまま

で気絶させこんなひどい格好で体の自由を奪って来たのだ。次にアイツの考えている事が手に取るように容易に想像が付き、私は精一杯強い口調で言葉を吐いたつもりだったが、背筋を冷たいものが這い上がってその声は情けなく慄えていたと思う。在純さんが付き合ってくれないのはわかっていました。だ、だったら、ど、どうしてこんな事するのよ!アイツの声が妙に落ち着いているのにゾクッと怖じ気を覚えながら、私は精一杯そう返した。いつの間にかアイツのどもりはなくなり、私の方がしどろもどろになっていた。
深く肉棒を突き立てている感じだ
セックスを夫にたっぷりと仕込まれてきた
それにアイツが。佳純さん。となれなれしく下の名前を呼んでいる事に気付いたが、どうしようもない。お互いの力関係が拘束された事で逆転し、圧倒的に不利な立場に私は置かれているのだ。佳純さんとえっちさせて下さい。人の字に縛られている事から、嫌でもアイツが私の体を狙っている事はわかっていたが、妙に冷静な口調のアイツの言葉を聞くとやはりショックだった。おそるおそるアイツの方を見ると、もう無言になったアイツは、さっさと学生ズボンを脱ぎ始めたではないか!アイツの脇には乱暴に脱ぎ捨てた制服の上着が転がっていて、襲われる!という恐怖の予感で私は精一杯四肢に力を入れて逃げようと試みたが、手錠がギシギシと喰い込む苦痛に襲われるだけで全く無駄な抵抗だった。

 

完全に主導権を奪われて恭子のされるがままに愛撫を受けている

佳純さん。きゃーっ!-感情がこもってるんだか、どうだかわからない不思議な声色で私の名前手に握り締めたおちんちを呟いたアイツが、とうとう下半身全裸になり、んを目にした時、私は悲鳴を挙げていた。大きいどんどんおぞましい記憶が蘇る。アイツのペニスは小学校6年生、始めて私達が目にした時も、大きいと思った。ちょうど今私が取らされている。ような姿勢で、私達イジメグループはある日の放課後教室の床にアイツを押さえ付け、ズボンを脱がせパンツを剥ぎ取って姿を現したアイツのペニスを、うわ、でっけー、だの、デカチン、デカチン、だのとやんやと囃し立てたものだ。リーダー格だった私は、もちろんそのサイズが平均より大きいのかどうか判断は出来なかったけれど、男の子達がたぶん自分の持ち物と比べてそう言ったんだと思う。その後もう脳裏に焼き付いてしまう程何度もいたぶってしまったアイツのおちんちんは、記憶に残るソレよりさらに成長しておそるべきサイズであるように思われた。

ペニスにこんな態度を取ってくれるのでは半ば寝取ってしまったも同然ではないか

幼い頃のアイツのペニスを勃起させて遊んだ時は、まさかそれが私の中に侵入して来る日が来ようとは夢にも思わなかった。えっちさせて下さい。やめてえつつーし女の子の本能による恐怖から、私は引き攣った本気の悲鳴を挙げていた。実の所私はまだ処女なのだ。アイツの興奮してドク。ドクンと脈動しているような巨大な勃起ペニスを受け入れるなんて考えられなかった。しかしアイツはもちろんやめてくれるはずがない。