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肉棒は愛液でヌラヌラ光っている

エッチのときに縛らせてくれとか

尻たぶにある黒子が
アソコをいじったりします

冴子の父親の見上亮吉は、不動産業界の成功者。静岡県下で大規模開発や別荘マンションを手がけ、首都圏や近畿圏まで事業を広げた。ゴルフ場の開発から、最近はマリンレジャーにまで進出している。その見上亮吉が、五十歳をすぎてから後妻の喜久江とのあいだにもうけた娘が、冴子であった。七十にまもなく手が届く亮吉が眼の中に入れても痛くない末娘。
オマンコを被せていくわよ

こりっとした乳首に吸いつく

高原のほうは、超高層ビル内の診療所を出て、将来は個人病院をつくる夢がある。そのときに、見上亮吉はスポンサーになってくれると約束していた。冴子の機嫌を損ねては、まずいのだ。襟もとにレースの飾りのついた、ピンク色のワンピースを冴子は着ている。大きくあいた胸もとには、メイプルリーフ金貨のペンダント。そんな服装からも、冴子が世間知らずだとわかる。

クリトリスを転がし

下半身を医師に見せるつもりなら、ブラウスにスカートといった恰好でくるはず。とにかく、拝見しましょうか。となりの処置室で準備をしてください。と、高原は折れた。じつは高原は、父親の亮吉に電話をしたのである。冴子が処女膜切開の手術を希望していると告げた。好ましいとは親の口からは言えんが、冴子は言いだしたらきかない娘でね。
何度見ても芙蓉子の乳房の美しさに眼を濡れたように鮮やかなピンク色をした頂上の乳首

お尻をそこにもっていき

消極的な言い方だが、冴子の我ままを聞いてくれと亮吉は伝えていた。高原はクレゾール液で手を消毒、処置室に立った。冴子は全裸になって、ベッドに寝ていた。生唾を呑む、処女のヌードである。処女膜切開の手術を希望する女性は珍しい。ふつうの女は、処女を高値に売りつけようとするものだろう。高原医師は、ヒーメンにメスを入れた経験は皆無ではないが、いずれも新妻のケースである。

レイプされました
スケベなメス奴隷だから

巨乳ってわけでもないし

守のペニスが熱くなる処女膜が肥厚したりして、うまく破れずに、夫婦生活ができない患者。ところが、見上冴子は、まだ夢見がちの乙女。金持ちの娘の我ままではあるが、本人が強く希望し、父親も承諾している以上、医師の倫理にいちじるしく違反している。わけではあるまい。冴子さんは、高校生?一年です。身体はもう、完全に大人だな。見たところ。高原は医師らしい、冷静さを装って言った。彼だって四十一歳の生身の男。
ファックを見せてくれます

股間をさっぱりと剃り落とした

十七歳の匂うヌードを見て、ときめきは感じている。それにしても、甲錦関が相手とは…。あら!先生は、甲錦さんのこと嫌いですか?とんでもない。立派な天下の大関じゃないか。高原はあわてて言った。あの巨象のような体躯は、どう見ても若い女性の欲望をそそるとは思えない。それは男の感じ方で、冴子には十分にセクシーなのだろう。

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パイパン好きだそうですから

張り詰めた亀頭を撫で回したり

くらいは入れられることがあっただろうが、男根を入れるとか似たようなサイズの擬似男根な有香は、看護婦に指どを入れられるということもされていない筈だ。つまりは、初めての肛門性交。それを女性器に一本入れた状態の二本刺しでされるのだから、梨乃が絶叫するのも無理はな梨乃は四つん這いだが、自分は今正座をして、客席から立候補してきた男性のものをフェラチオしている。もういつでもスタンバイ可能な状況で、司会者が監督からの指示を待っている。ようだ。そのために、梨乃の声はすぐそばから聞こえてくる。やめてやめてやめて、抜いて、もう抜いて。ん有香は男の男根を追い込み過ぎぬよう、舌先での舐め奉仕をメインにしているが、男は、いわゆるこちらの会員なのだろうか。

手加減しているとはいえ、百戦錬磨とまで言われる有香の口舌奉仕にも余裕が感じられ、自分から腰を動かして有香の喉も味わったりしている。主役が梨乃である以上、梨乃のアナルファックが一段落しないと自分は待たされるだろう。ヨシ、先っぽは全部入ったぞ。カズが言った。いや、いや。無理1つ。動かさないで。カズ、いつイッてもいいから、ガンガン突いてやりなさい。ないわ。サミー、梨乃の腰がっちり押さえつけて。

ペニスの検査もありますから


フェラチオの動きが鈍くなってきた

痛いい。さあ、ママもおまんことお尻に頂いていいわよ。泣いたって喚いたって構いはし女の声に、客席から上がった男はそっと有香の髪の毛を掴み、男根からゆっくりと引き剥がす。じゃあ、横になるから。それにしても上流階級ご夫人のフェラチオがこれほどのテクニックとは、感服しましたよ。と、男は耳元にそっと囁いた。どうやら自分が梨乃の母親ではなく五十嵐有香だと知っている口ぶりだった。有香は男の男根に手を添えて、それを自分の中に導びき、最奥まで呑み込んだのが確認出来たところで、キュッキュッと腰を小さく動かして、歓びを示してやった。

レイプされる……

ボブのように簡単に逝かれてしまっては場も興ざめだろうから、それ以上の動きは慎む。すぐにお尻にも男根が当てられてくる。先ほどまで梨乃の口を犯していたものだとは思うが、カズのものが収まったというところで気配が消えていた。だが、それは少しも衰えておらず、一気に有香の肛門を貫いてきた。久しぶりの同時二本刺しだ。ふたりの男根でそこがパンパンに満たされる。ふぅっ。入りきったところで、ため息が漏れる。


お尻の穴に何か

浩介には亜希子の下着姿を見てみたいという気持ちもあった

男達の方は、お尻に入ってる方だけをピストンしてくるが、有香は耐えられず腰を上下させてしまう。あつ、おちんぽさま。それでも半分はビデオのサービスのためのつもりで言ったのだが、くすぶ自分の言葉によって燻っていた火が一気につき、腰の動きが速くなってしまう。抜けないように一生懸命リズムを合わせてくれているのがわかった。後ろの男の方は、もう、おー、逝きまーす。隣でカズが大声で宣言をする。斜め前から腰を梨乃の尻に打ち付ける音が派手に聞こえてい。

股間舐めは続けられ


マン汁を出したらええんや

サも動いていいわ。いやいや、ほんとに壊れるう。こおまんこ逝く。おまんこいい、気持ちいい、壊れちゃうぅああん。お、おまんカズが射精して、黒人男根の動きが加わったのだろう。明らかに梨乃の声のトーンが変わっ二ヶ月ほどの日々の調教は、やはり梨乃をすっかり女に成長させている。かごくごく自然に、そして当然のように口にするようになっていた。オナニーを禁止されてるのにクスリのヌリヌリで気をやってしまいそうになり

  • デカチンを猛り狂わせたアイツが
  • ずおずと指を股間に導いていった
  • 巨乳が
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子宮がしきりに訴えていたのだ

あろうことか男たちが下着を下ろしにかかった

勘違いじゃないの?面倒くさいことに巻き込むなと言わんばかりの口調だ。二人で何度も確認した取り決めです。無事なら、絶対に、連絡が来るはずです。お願いです、急いでください。ふくむ。こちらにお願いするように言われているのです。証拠のデータを入れたPCもここにありま。証拠のピーシー?あえっと、パソコンです。これを見ていただければ、ほう、証拠を。男君がねえ。なるほど。お願いします。早くしないと。

必ずわかるはずだと男さんが。証拠の入ったパソコンのことを聞いた途端に、相手の声に、少しだけ熱がともった気がした。さすが、警察。証拠という言葉に敏感だな。やはり、証拠がないと警察はダメなんだ。牧野は、独り合点しながら、ここがチャンスとばかりに頼み込んだ。お願いします。早くしないと、男さんが。お願いします、早く!うん、なるほど。男君は、私に連絡する約束を守ったというべきか、か。

愛撫をくり返す


オーガズムに達してから冷めるまでの時間が男性に比べて長いという特徴があります

なるほどね。で、証拠品のデータは当然、そこにあるんだよね?暴走したと言うべき。持ってきています。もちろんファイルも、相手のアドレスも全部保存してあります。PCという言葉すらわからぬ相手だ、IPアドレス云々の説明は省いた方が賢明だろう。なるほどぉ。しかし、それは危険だ。いいかいこれから、部下を迎えにやる。君の居場所を教えてくれ。絶対に動くんじゃないぞ。

乳首にだ

は、はい、ありがとうございます。待っています。牧野は、ナビのスイッチで、自分がいる場所の住所を表示させる。表示された住所を告げる。ついでに、高速の下だと言うことも伝えた。一刻も早く、証拠を警察に引き渡すべきなのだ。牧野は焦っていたが、逆に、相手にまったく緊迫感がないことに少しだけ苛立ち始めていた。


まさに射精寸前

ペニスの穴からは先走りの少年汁は漏れたものの

その焦りを見透かしたように、電話の向こうが問いかけてくる。よし、じゃあ…あ、そうそう、念のために聞いておくが、ここ以外、どこかに連絡はした。いえ、指示では、まず、こちらに電話するようにとあったので電話口の向こうの声が、満足げな声を返してくる。うん、うん、それが正解だ。素人が余計なことをすると、話がメチャメチャになることがある。よし、いま、私服をそっちに向かわせるから、それまで大人しく、じっとしていいね。えっと、あの、お待ちしております。お願いします、急いでください。電話の向こうから不快の雰囲気が伝わってきた。

あの……わたしの赤貝とマン汁を召しあがってください


愛撫しているのだ

少しだけ待ってくれたまえ。一方的に、言わずもがなことをとでも言いたげに、うん、もちろん、急ぐとも。それじゃ、牧野の。という返事も聞かず、電話が切れた。しばし、携帯を見つめる牧野しきりに、胸騒ぎがした。牧野のカンが、さっきの電話の相手を信用させてくれないのだ。しかし、確かに、相手は警察の偉い人のはずだ。クリトリス包皮をめくられる真澄が激しく

  • スケベなメス奴隷になってしまった奈緒をいっぱい犯してぇ
  • 奴隷を務めろよ
  • 白いサマーニットとその下のブラジャーのカップを透かして乳首の形状と乳暈の輪郭が見
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尻をあげると

乱交で思う存分するセックスが一番気持ちいい

股間の肌に当たる刃物の冷たい感触が恐ろしくて動くに動けず
ペニスをくわえ込んだ歓びをあからさまに表現する

へえ、こんな所に出られたんだ。スゲえだろ。俺もこないだ初めて知ったんだ。背後から聞こえて来た声に私は愕然とし、凍り付いてしまいました。中山君ではありません。ああ、男子2人のもっと低い声です。おしまいだわもう、さんざん考えてしまった怖ろしい可能性が現実になってしまったのです。彼らはSM道具で目と口を塞がれ首輪を繋がれている大柄な女子を見て、どう反応するでしょう?その後の惨めなシナリオを、私は何通りも想像してしまっていました。
フェラチオサービスはどうだった

亀頭の先端にくっつけた

が、その危機一髪の瞬間でした。何してんの?甲高い女の子みたいな男の子の声です。いや、何でもない。こんな場所があるんだな、って調べてただけだよ。すっかり作ったような展開でしたが、私の危機を救ってくれた王子様がアイマスクを外してくれました。危ない所だったね、お姉さん。そうニコニコ無邪気そうに笑うコナン君が、本当に白馬の王子様のように見えてしまいました。僕が声を掛けたらすぐ。さっきの人達、逃げて行ったよ。

子宮の奥すら男根への渇望に蕩けさせられてしまっていた

タバコを吸いに来てたみたいで、涙でけぶる目を見られるのはとても羞ずかしかったけど、と。王子様。を見つめます。私はしっかり。SMごっこ、スリルがあって楽しかったでしょ、まさみお姉さん。彼が忌まわしい口枷を吐き出させてくれながら、私の顔を覗き込んで来ます。私はさっき味わったのとは違うドキドキで胸をときめかしてしまいました。ねえ、ホントの名前教えてよ、お姉さん。日浦、麻衣…。まいお姉さんって、言うんだね。
人妻かどうかは別にして

シャーッとオマンコから潮が噴いた

僕は中山大地。大地君って呼んでよ。えっちな大地君が、私のハーフパンツの中に無遠慮に手を突っ込んで来ても、拗ねて甘えるような声しか出ませんでした。まいお姉さん、ビショビショだよ。もしかして、おしっこしちゃっ。ち、違うよ…。じゃあやっぱり、SMごっこが気に入ってくれたんだね。ああ…。信じられませんでした。私はえっちの経験はまだありませんし、怖くて1人えっちもした事もなかったんです。もちろん女の子が気持ち良くなる。と濡れてしまう、と言う知識くらいはありましたけど。

奴隷らしいマゾヒスチックな歓びに溺れていき
尻の持ち主で

オマンコイキ出来る女性は

それはフェラチオというより麻衣お姉さん、天地君…キスしよ。私は1人っ子ですけど、黒縁眼鏡のコナン君みたいな大地君が唇を尖らせて迫って来ると、まるでかわいい弟とイケない事をするような感じがして、異常に興奮してわけがわからなくなり、目をつむって彼に唇を与えてしまったのです。キスの間も、大地君の手は私の濡らしてしまったアソコを弄っていました。こうして初めてのキスとえっちを同時に経験してしまった私は、身も心もトロトロに蕩けるような心地良さに浸っていました。大地君が唇を外し、手を抜こうとした時、私は無意識に。行かないで。という感じで太股で彼の手を挟み付けるという、羞ずかしい反応をしてしまいました。
亀頭を覆っていた温もりが肉棒すべてを包みこんだ

愛撫されるだけで

麻衣お姉さんが歓んでくれた証だよ。舐めてみて。大地君の濡れて光る指を1本舐めると、すっぱいのと苦いのが混じった。味がしまった。これが私のラブジュースの味でしょうか。パンツを見せてよ。濡れてるのに。でも大地君がハーフパンツを脱がせて来ると、私は腰を浮かせて協力してしまいました。手が邪魔だよ。後ろに組み直して。大地君が前で掛けていた手錠を外して来ると、私は言われる通り両手を背中に回してそこで手錠を掛け直されました。