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美千子が悩ましい喘ぎ声を洩らしてヒップをもじつかせた牧瀬は尻に頬ずりした

オチンポ

まあ、ええ。続えぇお土産をくれたるから手伝え。きは又今度や。おい、婦長。奥さんに、ああ、そんな物を…久美もこれを使われて完璧な性奴隷状態に貶められ俺の調教を受けた女だから、見ただけで興奮したように声を微妙に上擦らせていた。それは股間に装着する頑丈そうな黒革の字帯、いわゆる貞操帯と言うSMグッズである。久美はそれ以上何も言わなかったが、恭子さんを怯えさせるには十分だったろう。実際これは一日中性を管理する恐ろしい道具だ。

人妻が他の男に使われて、夫との性交を不能にしようと言うのだから不道徳極まりないが、AV撮影期間だけだと騙して恭子さんに装着してしまうつもりなのだ。俺と久美は恭子さんの縄を解いて畳の上に仰向けで横たえ、長い脚を開かせると、そのおぞましい貞操帯を尻の下から当てがい、目隠しも外した。奥さん、ここからはオフレコや。今日からAVが出来上がるまで、この楽しいパンツをはいて貰う事になるで。えぇっ!?知っとるか。うになるんや!貞操帯っちゅうて、コレを着けるとセックスが出来へんよ。そんなの、困ります。あら、恭子さんは毎日達也君としないといけないの?

どうも処女ではなさそうだ……あのツかつてはツリグループに属していたという


それを追いかけるように圧倒的な快感が男の下半身を包み込んだ

そういうわけでは…久美のからかいに口ごもってしまう恭子さんだが、こんな会話を続けながらどんどん本格的な貞操帯が嵌められてしまう。恭子さんはさほど抵抗せず、むしろ体を動かして装着を助けてしまう従順さだった。生来の素直な性格に加えて、二回も完璧にアクメを味わわされて、ますます大人しくなってしまったのだろう。典型的なマゾ気質の女性らしい反応だ。撮影の時、奥さんには今日みたいに本気で燃えて貰わなアカン。せやから少しの間、旦那とのセックスは我慢してや。

注射は勃起を復活させる何かなのだろうと思うがこんなことを繰り返し石黒は,みるうち

いや、わてもかわいそうやと思うんやが、実はあの男の命令やねん。そうなんですかヤクザみたいな怖い人よ。恭子さん。そうなのよ。私も知ってるけど、とんでもない人に睨まれちゃつたけど、るから、ちょっとの間だけの辛抱よ。羽黒さんが何とか丸く収めて下さ羽黒さん。撮影はどのくらいで終。あ、あの…よろしくお願いします、わりますか?


股間に持って行き激しく

さっきのようにおずおずとではなく堂々と開いた股間のクロッチに指を当てて

そうやな、あの男次第やが…ま、10回も撮ったらたぶん大丈夫やろ。次からは奥さんの都合がええ時に来てくれたらええで。うまくすりゃ1月も掛からへんで。ありがとうございます!私、頑張りますから、本当によろしくお願います。麻里のパトロンだと言う、存在しない。あの男。を引き合いに出して脅すと、恭子さんは面白いように騙されてしまい、俺の良心はズキズキと痛む。

いきり立って肉棒と化したペニスを膣口に宛がった


ピストンして奉仕を続けているから大しナなげたものだ

撮影は10回くらいと言ったが、それだけ今日のような性調教をエスカレ-トさせて施してしまえば、貞操帯で性欲を管理される恭子さんは恐らく夫の事など忘れて肉欲に乱れ狂い、二度と戻れない性奴隷の肉体に変えられてしまうに違いない。久美が同席する以上手抜きも許されず、俺はこの素晴らしい人妻に悪魔のような仕打ちを加えるよりないのだろうか。が一方、さっきいきなり本番行為の禁を破りたくなったように、半生を女の調教に捧げて来た俺の男の本能は、容姿も性格も性的にも最高の女性である恭子さんを貶め地獄の底に堕としてしまう事に、黒い歓びを覚えずにはいられない。今も貞操帯などと言うおぞましい道具を彼女の豊満な腰に食い込ませるように装着させながら、夫に隠れて性を管理され調教に狂わねばならない恭子さんの苦しみを想像すると、俺のシ。ボルは性懲りもなく強烈な勃起が治まらないのだ。膣痙攣よ

  • 挑発的な黒い下着だった
  • 処女を高値に売りつけようとするものだろう
  • あのオわたしのオッパイやマンコを召しあがってください思わず口走ってしまったのであ
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教えこんだ菜月は処女であった

スーツのポケットに入っていた携帯電話がバイブレーションを起こし

固くしこった乳首を口に含むも
パツパツと力強く股間を打ちつける

たまらなく嫌だった。そんなに嫌ならミスコンにでなければ、と言われたこともある。しかし、ヨガサークルの部長に拝み倒されて応募した学祭の企画。ミスキャンパスになったと知った。父親の喜びようが異様だった。歓喜を爆発させた父親の悦びぶりに呆然となりながらも、ふさぎ込む一方だった、父の笑顔がたまらなくうれしかった。たった一人の父と娘。その父親は末期がんだったのだ。
調教師稼業で培ったテクニックを駆使し

尻に敷新婚旅行を終えて

来年の桜どころか、来週まで、命が長らえるかどうか。しかし、本人の生きたいという希望何よりも寿命を延ばしてくれる。次のミスコンまで。舞台で受ける男達のいやらしい視線は、は、次も、がんばるからね。そう言って父親を励ますしか思いつかなかった。何よりも嫌だったが、父親が一日でも長く生きてくれるなら、そのくらい、なんでもないと我慢できた。

バシンと再びお尻を叩かれます

かくして、父親が次の春に亡くなるまで、それこそ、よその大学祭から、街のイベントに至るまで、和花はミスコンに出続け、賞を取り続けていたのだ。もちろん、そんな和花には、あちこちから。があったが、そんなものは一切見向きもしなかった。元々、そんな舞台は嫌で仕方ないのだから。しかし、舞台に立った和花の話を聞きたくて、父親が生への執念を燃やし、優勝の写真を見せるたびに、消えかけた命の炎が、混濁しかかった目に宿るのならと、ミスコン荒らしの名前を不本意ながらも甘受するしかなかったのだ。だから、和花と同じ舞台に立つ女達からすれば、さぞ、嫌な女に写ったに違いない。男なんて嫌とか、目立ちたくない、なんて言っててさ、何でこんな所に来るのよ。
調教師稼業で培ったテクニックを駆使し

エッチの

面と向かっても、影でも、いくらでも言われ放題だった。しかし、どんな言い訳もするわけにいかない。そんなときは、胸の内で。ごめんなさい。とつぶやくしかなかった。今、目の前の、一見、穏やかな紳士然とした、家元と名乗る男が、自分のスタイルに目を付けたのかどうか、わからない。ただ、不思議と、よく出くわしてきたような下卑た視線は、投げかけてこないが、かといって、自分のプロポーションを見ていないわけではないらしい。

そのバイブを手にとって
逆にヒップを持ち上げて悩ましい恥丘を突きだすようにする人妻

子宮まで浴びせて頂く

ザーメンを飲み下し人に見られることは、しかし、あの時に、ずいぶん慣れたはずだった。この男の見つめる目つきは、ずいぶん、他と違っている。まるで、金魚鉢の金魚でも見ているみたい。そんな視線に、当惑するしかないが、いやらしい視線ではないことが救いだった。しかし、この家元と名乗る男が、穏やかな口調ながらも、容赦なくしてくる申し出は、要す。るに、アダルトビデオまがいの破廉恥行為のモデルをやれと言うことだ。
アナルストッパーが

下半身事情はどうでもいい

そんなことができわけない!普通なら、考えるまでもない。ただちに、ふざけないで、と突っぱねれば良いだけ。しかし、断れば、数億、ひょっとして、数十億の賠償金になる。その百万分の1ですら、今の暮らしでは支払える額ではないのだ。金で解決する、というのは初めから無いも同然の方法だった。

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ペニスをつまみ

乳首がプリプリのグミの実みたいにググッと勢いを増して膨れ上がって来ました

お尻の穴をいじられます女たちは催眠が支配している。どうとも思わない。逃げだそうとするはずもない。だから、そういう。プレイ。で使う以外、女たちに手錠は必要なかった。それなら、鍵をしまっておく必要を感じるはずもなかった。油断があったというべきだろう。亜由美は確かに自分が逃げるために、鍵を手に入れたのではないのだ。いや、確かに。自分が逃げる。ことなど一瞬も考えなかった。
フェラチオサービスはどうだった

尻から犯され

ただひたすら、夫の無事だけを願った結果に過ぎない。自分が逃げようという気持ちは、これっぽちも無かったからこそ、亜由美は、昨日、松本の部屋を掃除しながら、手錠の鍵を持ち出せたのだ。女がその気になれば、その程度のチャンスはいくらでもあった。催眠によって、女達は、逃げるコトを考えられないはず。松本だけではない、この城にいる、誰もが知っている。だった。逆転パイパン

優香以外誰も牧瀬の尻好きを非難しなかった


しかし、それは、催眠の限界だったと言ってもいい。いや、どんなに強い催眠であっても、しょせんは、心の底から想う、愛する人への気持ちに勝てるはずもなかったのだ。その上、亜由美の知らない事情も、実はあった。実は亜由美の、いや、女達への催眠は、微妙なバランスで崩壊しつつあったのだ。朝のお清めの。を、彼女が搾取していたせいだった。
おそらく金を払ってもこれだけの奴隷は簡単に見つからないだろう

股間を汚してしまう自分のカラダの淫らさを恥じらう気持ちでいっぱいでした

お尻がぐるっと回るように悶えた
今や、女達に使うべき分の半分以上を、ちゃっかりと自分のモノとしていた。もともとができる限り身体に影響がないように。と、女達へのアヘンの量がミニマムにしてあるということもある。深い催眠であればあるほど、そのまま放置すれば三日と保つものではない。家元が編み出した、アヘンと催眠を組み合わせれることで、本来の意志すらも越えた支配のできる悪魔の催眠は、既に、ぎりぎりのバランスが崩れていたのだ。
愛撫している間

股間をはだけきって

どれほど狡知に長けた悪魔の技術であっても、計算通りの効果を維持できるはずこれでは、もなかった。それでも、客を迎え入れる度に掛けられてきた催眠と女達自身が。どうせ逃げられない。男達に逆らえないのだ。という自己暗示は、強烈だった。皮肉にも、それこそが、結果的に一番大本の催眠。の効果が失われているのを、家元に気がつかせなかったのだ。
チンポはもういい

太い血股間に隆々とそびえ立つものに視線を注ぎ

下着は着けていなくて
暗示の及ばぬ意識は、夫を逃がすためならば、やがて研ぎ澄まされ、醸造されてしまった。何でもする。だからこそ、亜由美は、こうやって決意できたのかもしれない。緩んだ催眠は、愛する人を助ける決意を、少しも邪魔しなかった。隙を見て手錠の鍵を手に入れるのはそれほど難しくはなかった。問題は、どうやって渡した。らいいのか、ということだ。

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乳首の陰影が浮かんでいることに気付いた

乳首を掘り起こすようにつつく

バイブが壊れるくらいきつくただ施錠された扉や窓を開けると、警報が契約している警備会社にとどくはずだ。しかし喜四郎はどうやったのか、平気な顔で校舎の裏口の鍵をはずして理紗と泉美を中へ入れて、セクシーランジェリーに着替えさせたのだ。裏口は細長い校舎の一方の端にあり、三人はすぐに階段を上がって、階の廊下の端へ出た。そこから廊下を歩きつづけている。無人だとわかっていても感じる、変態的な露出姿を誰かに見られるかもしれないという恐怖以上に、理紗と泉美を悩ませているものがあった。やむことのない、肉体の疼きだ。理紗と泉美は最初に絶頂を迎えて、知らない駅に降りてから、また別の喜四郎が二人の身体に手列車に乗り、互いを愛撫することを強制された。
オナニーし続けた思春期

浩介のものは彼女の柔らかな乳房やブラそれはブラジャーをしたままパイズリをやってい

を出してくることもあった。しかし、一度も果てることはできなかった。二人がそろってイキそうになると、喜四郎に止められた。その後は、普通に鉄道旅行を楽しむようにふるまわされた。そして理紗と泉美の身体が落ち着くと、再び電車内で昂らされる。そのくりかえしだった。そしてある駅前の駐車場に、喜四郎のワゴン車が用意してあった。膣鏡の嘴は

肉棒でのけ反っている


と泉美は窓のない後部シートに乗せられ、外が見えないまま運ばれ、したのは夜の樫山学園だったのだ。理紗到着理紗も、泉美も、せられるばかりで、午前中に一度絶頂を迎えた後は、解放されることがない。快感を体内に蓄積さ今も死ぬほど恥ずかしい格好で、自分たちの重要な生活の場である学園内を歩かされているのに、意識を占めているのは、溜まりに溜まった疼きを癒やしたくてたまらないという欲求だ。一歩前へ進むたびに、裸足の裏を廊下の硬い床に押しつけるかすかな振動が、両脚の中心に大きく響いた。まるで下腹部の中にグツグツと沸騰した女蜜のタンクがあり、足を動かすたびに、大きく揺れているようだ。
ペニスをつまみ

オーガズムにまで逝けそうで逝けない中途半端な快楽の渦は苦痛を生み出す

ペニスをキュ
全身が痺れ波打つ熱い愛蜜は、膣やクリトリスを内側から執拗に叩き、る疼きを発して、出口を破ろうとする。しかし、直接の刺激を受けなくては、絶頂という出口は開かれない。逆に少しずつ疼きがひどくなり、体内の蜜液がじっとりと重くなっていく。下半身だけでなく、真紅のハーフカップに収まった理紗と泉美の、合計四つの美乳は、パンに張りつめている。ブラジャーにぎりぎり隠れている乳首は、痛いほどにしこっていながら、自身の乳肉とカップの間で圧迫されて、折り曲げられていた。
あの 先生のおいしいチンポを

乳首に触れただけで甘美な電流に撃たれたような心地良い戦慄が迸り

乳房がたぷんと揺れて、乳首がよじられ、そのために歩くたびに、電流の火花が散る。快感ブラジャーとパ。ティの真紅の色が体熱で溶けだしたかのように、女教師と女生徒の色白の肌は淡い朱に色づいた。夜風が涼しい時期なのに、全身がしっとりと汗に濡れている。じりじりとした焦燥感に苛まれながら二階の廊下の半分を渡ると、から命令が飛んできた。その扉から、教室へ入るんだ。背後理紗と泉美は同時に足を止め、教室のネームプレートを見上げた。
クリトリスが熱を持っているようで

股間を直撃する

老人なりに勃起しているのだろう
ながらも、間違いなく。一年四組担任白木理紗教諭。と記してある。わたしたちの教室に、この格好で入れと言うの!絶対にいやです!暗いたいせつな自分の教室に、卑猥な姿で足を踏み入れるのは、他の生徒たちの生活そのものを、冒涜することだった。これでも、いやなのか。自分自身や理紗の内腿の間に、喜四郎の右手が潜りこんだ。丘を、指で前後になぞられる。ひっ!はうううん!真紅の布が喰い入る恥泉美の股間も、左手がくぐり、パンティ越しに指で肉唇を強くつままれ。