投稿日:

たちまち乳首がツンと尖ってきます妻が本格的に感じてきた合図です

クリトリスを丈夫な釣り糸で縛ると言う淫虐なもので

バイブレーションを送り込んで来る淫蝶の刺激は強烈です
クリトリスの位置より下の部分の剃毛·抜毛も義務づけており

調教師が短くひとまとめにした麻縄でお尻をパー。と叩くと、はそれだけで再び軽く絶頂に達したようでした。優香さん女性はオーガズムに達してから冷めるまでの時間が男性に比べて長いという特徴があります。ということは何度もオマンコイキ出来る女性は、バイブやペニスを抜いた後でも性的興奮がそれほど冷めていないため、適度な刺激を与えるとまたイクことも可能なのです。とはいえそこまでになる。には習慣づけと訓練が必要です。
尻も動いているところを見ると

究極のセックスを体験できるとは思えないけど……これ以上の刺激って何があるのだろう

優香さんのマゾとしての素質と調教の進み具合が良く分かります。調教師はまたもや。やぁん…。とだらしのない声を漏らしている優香さんを置き去りにして、本日の陰の主役と交代しました。ここからはいよいよAV男優、X氏の出番です。X氏はバイブでイカされた余韻に浸っている彼女の身体をてのひらで撫でると。優香ちゃん、これからこれがお尻の穴に入るんだよ。

オナニーしたい

と告げて、すでに勃起したペニスを握らせました。すると優香さんは。はぁんっ!と濡れた溜息を漏らしながら顔を近づけ、ピチャピチャと男根に舌を這わせ始めたのです。なんだ、まずおしゃぶりしたいのか?イイコだね。男優氏がそう褒めると、彼女はフウソと鼻を鳴らしながら彼自身を口に含み、頭を上下させて熱心にフェラチオします。みずから積極的にペニスを愛撫する女性は、優香さんのように繰り返し膣内イキするタイプに多く見られます。
淡勃起した俊治ものが

調教する事に意欲がわいて来た

なぜなら度重なるセックスで。自分を快感の極みへと押し上げてくれる。は愛しいものだ。という記憶が彼女たちの中に強く刻み込まれているからです。さあ、じゃあ優香ちゃんのお尻の穴に挿れるよ。自分で準備できるかな?x氏は優香さんの髪の毛を鷲づかみにし、夢中になってペニスにむしゃぶりついている彼女を男根から引き剥がしました。優香さんは名残惜しそうな目をしながらも、ベッドの上で仰向けになり、自分の胸を両手で抱えるような姿勢で寝転がりました。

勃起させて今から姉さんと楽しむ所です
股間へと伸ばして

下着のチェックも必要ですから

クリトリスを弄り回し膝が胸につくくらいまで脚を折り曲げると、アヌスと直腸の角度がほぼまっすぐになり、ペニスを受け入れやすくなります。自然とこのポーズがとれるのはかなりアナルプレイに慣れている証拠です。よしよし、良く分かってるなx氏は指にローションを取ると、優香さんのアヌスの角度を探りつつ、肛門の中までたっぷりと塗りこみました。そして素早く男根にコンドームをかぶせ、みずからのモノにも多めにローションを塗って、静かにペニスの先端を後穴に沈めていきます。ほうら、入っていくぞ!あ、う、あっ!先刻、立て続けに膣内イキした優香さんの身体は、リラックスしている。
擬似男根とはいえ

オマンコの形をなぞってやると

のと同時に、大量にアドレナリンが出て痛みを感じにくくなっています。そのため痛覚が集中しているお尻の穴でのセックスが容易になるのです。SM肛姦。が主の撮影にもかかわらず、先にバイブレーターで存分にたのは、この効果を狙ってのことでした。単純にプレイのバリエーショ。を増やしたいという、アダルトビデオ的理由だけではないのです。あ、あう、あっ、だめえ。ここにチンポが当たると気持ちいいのか!?x氏は微妙に腰の位置を変えながら短いストロークで肛門をペニスでえくります。

投稿日:

尻も動いているところを見ると

女の股間へ向女の喉から切なげな声がもれる

それに婦長の百戦錬磨のような唇と舌が、縦横無尽に責め立てて来るのだ。実は俺は仮性包茎なのだが婦長の舌が器用に包皮をどけてしまい、カリ首と胴体の間に溜まった恥垢を舐めとるようにしゃぶられた時には、余りの気持ち良さに、ああと女の子みたいな情けない声が出てしまった。そしてそれまでデリケートな口使いで俺を快感で夢中にさせていた婦長が、激しくジュバッジュバッと口をストロークして、とどめとばかりチューッと強烈に吸い上げられた俺は、5分と持たずドバッと劣情の証を放出してしまったのである。ずいぶんとイキがいいじゃないの、守君。こんな濃いザーメンを溜め込んでちゃカラダに毒だよ。これからはアタシがアンタの下の世話をしてぁげるからね。

  • 奴隷という存在が重いということがわかったような気がした
  • アソコが中から熱くなっていく美穂の花唇は男の指が花弁を擦り返すたびに物欲しげに痙
  • 股間を指でつまんで少し引っ張り

乳首を捻りあげてきた婦長のフェラチオテクニックの凄さに抵抗を諦めて目を閉じ、恭子ちゃんにされているのだと想像していた俺は、婦長の低いダミ声が耳障りで、目を開けると醜く太った婦長の姿に現実に引き戻されゾッとした。が、婦長は相変わらず俺のペニスをくわえ込むとクチュクチュ口を動かして精液を一滴も残さず搾り取って来る。それが又イッタばかりの俺には刺激になってしまい、おぞましい快感が込み上げて来てペニスが萎えてくれなかった。それどころか一発抜いてますます硬度が増してしまったような感さえあった。だから俺が情けなく慄える小声で。下の世話。人妻かどうかは別にして

 

下着等を売ってくれる女の子の確保が難しくなり

を断ろうとしても豪快に笑い飛ばされてしまった。まだまだ元気なままじゃないか…。と婦長の。ははは、何言ってるんだい。そして婦長は今度は肉厚の手でペニスを握り締めると、ゆっくりシゴき始めたのだが、相撲取りみたいな肉付きのよい手の感触が又絶妙なのだった。さらに婦長は巨体を丸めて再び俺の股間に顔を埋めると、ペニスをシコッコとしごきながら、睾丸を口に含んだり、舌を竿の下部に這わせたりと性テクニックの限りを尽くして来た。これではたまらないが、何と言つても婦長にアナルを舐められた時の衝撃と言ったらなかった。
ザーメンを出してしまうのは
下半身のすべてもが露わになる
スルスルと滑らかに婦長の舌がアナルを出入りする度に異次元のアブナイ快感が突き抜けて、俺はあっと言う間に2発目の射精に導かれてしまったのである。アナルが感じるとはイケない子だね。この薄汚い豚野郎!豚はお前の方だろうと一瞬思ったが、射精したザーメ。を手に絡めてなおもペニスをシゴきながら罵声を浴びせて来る婦長の猛攻の前に俺はもう完全にKOされていた。そして2回射精してなお萎えないペニスを掴まれてビクビクさせている俺の顔の前に、婦長はピンクの白衣をはだけてパソツを脱ぎ捨て、むせるような剛毛の股間を押しつけて来た。こうしてバラ色だった俺の入院生活は、担当を替わってしまった婦長との、強烈な性プレイで塗りつぶされていった。

 

乳首を弄りながら豊かになった乳房を揉み濡れパンツの下に潜らせた手で彼女の好きな包

脚の怪我は解放に向かっていたが、俺はギブスが取れるのが怖かった。毎日2、3発精液を搾り取られていた婦長にセックスの約束をさせられていたからである。自分の母親より年上で相撲取りのように太った醜い婦長に今でも猛烈な嫌悪感は覚えるのだが、俺のカラダは彼女の肉のタップリついた手と軟体動物のように蠢く口唇や舌にならされて、どうしたってペニスが反応してしまう。今婦長からは、退院したら一緒に暮らさないかと誘われている。離婚して独り身の婦長は、俺に就職なんかしないでいいと言うのだ。

お尻を手で触りながらダメージを確認している

カらいそれも1つの生き方かも知れない。婦長のヒモになり、何不自由のない安楽な生活を送りながら、彼女の。性奴隷。として、素晴らしい性の快感まで味わわせてもらえるのだから。俺はたまに申し訳のように姿を現す恭子ちゃんより、醜く太った初老の女性に激しく欲情し、婦長が近付いて来ただけで痛いくらいに勃起してしまうペニスを感じながら、そう思うのだった。不感症私はキョーコ。高校2年生。今私、タカシ君って言う同じ高校で1学年上の先輩と付き合ってるんだ。タカシ君と私はブラスバ。ド部の先輩後輩で私が1年の時先輩からコクられてお付き合いが始まり、もう半年以上続いてるの。

投稿日:

何度見ても芙蓉子の乳房の美しさに眼を濡れたように鮮やかなピンク色をした頂上の乳首

フェラを要求するのは

アソコに入ったらさぞかし心地良いだろうと思っちゃいましたあれが普通だなんて…どうかして。壁により掛かって脚を投げ出す。薄汚れた壁だったが、もたれると楽だった。本当にどうかして。膣穴に肉ついさっきまで女生徒が犯されていた空間に目をやった瞬間、瞼のスクリーンに再生された。勝手に別の女性の身体にモーフィングしていく。棒が深々と刺さった凄惨な光景が、女生徒の姿が、制服のスカートがベージュ色のロングスカートに、可愛い下着が少々野暮ったいフルバックに、若い太腿と尻が肉感たっぷりの成人女性のものに、小ぶりな乳房が乳輪が目立つ釣り鐘状の巨乳に。
処女教師とやるんだ

膣の三大ポイント以外では

ああ、まただわ…。真澄がうなった。何度あの光景がフラッシュバックした事だろう。高校二年生のあの時の光景が当時からプロポーション抜群だった真澄は、一部の女生徒たちのねたみを買っていた。男受けが良かったからだろうと思っている。ある日直に当たった日の放課後、真澄は教室にバレーボールがひとつ転がっているのを見つけた。日直の務めとして、あるべき場所すなわち体育倉庫に戻さなければなら真澄はバレーボールを体育倉庫に持って行った。それが罠だと気付くはずもなく。そして、襲われた。いきなり。肉棒の先からほとばしるザーメンの量ときたら恥ずかしいくらいに多かった

勃起を取り戻した


その後の記憶は断片的だ。歯抜けの連続写真みたいに、ある瞬間の映像が脳裏に焼き付いているが経過が欠落している。例えば、ブラジャーから飛び出した乳房が揺れている様子。下着を引き下ろされて恥部が露出する瞬間の様子。こじ開けられた両脚の真っ正面で主犯らしきA子が携帯カメラを向けている様子とにかく必死だった。必死で暴れて悲鳴を上げ続けた。多分、私は犯される寸前だったんだわ。
肉棒は愛液でヌラヌラ光っている

素人の俺にも

熟女の口唇愛撫が展開される
男子がズボンを下ろしていたも次に記憶にあるのは、犯されかけている自分を見つけて止めに入ったであろう女教師が襲われる場面。顔面に衝撃を感じて我に返ると、すぐ隣で着任したばかりの名前も知らない女教師が悲鳴を上げていたのだ。抵抗する彼女の腕が当たったのだと思うが、いつ登場したのかどういうやりとりがあってこんな事になったのか、全く分らない。目の前で彼女が裸に誇れる様子は、まるで映像を見ているようだった。過呼吸気味で胸が苦しい中、女性ってこんなに簡単に裸にされてしまうのかと驚いた覚えがある。
今日は思う存分いけそう..男の手があゆみのお尻に伸びる

人妻よ

そして真澄は見てしまったのだ。彼女が犯される一部始終を。膣穴に肉棒がめり込んでいく光景を。口を塞がれ、くぐもった悲鳴が。んひーっ。と発音しているように聞こえたこと男が射精して肉棒が引き抜かれた膣穴がヒクヒク動いていたこと大きな乳房が生き物みたいに揺れていたこと。射精の度にA子が陰裂を開いて。お見合い写真。と称してシャッターを切りまくっていたこと。
爛熟の女体をたっぷり堪能した嘉一はペニスを引き抜くと

私のアソコに唾を吐きかけた

真紀がチャックの間からペニスを取り出した
輪姦が一巡したところでA子が仕上げに彼女のクリトリスを剥いて転がし、強制的にイカせてしまったこと。そう、最も敏感な部分をねちねちと嬲られる彼女が、ついに膣穴から精液とは異質の白い液体を溢れさせて仰け反るのを見た時は驚きだった。こんな状況でも女性ってイクのか。もし彼女が来てくれなければ、自分がA子に同じ事をされていたはず。全てが昨日のことのようだった。ああならなくて良かった…。真澄がつぶやいてスカートの中に手を入れる。

投稿日:

亀頭を覆っていた温もりが肉棒すべてを包みこんだ

それは希望が勝ちすぎている気がする一日目はオナニーを強要された

その間も彼のペニスは
アナル棒に過ぎないということもだ

眉の色は反対に薄く貢の横に立ち、頭を貢はショートパンツが食い込んだお尻の割れ目を見られているようで、気になって腰をひねろうとした。尻溝に指を差し込まれた。あうっ。アナ»から固い尾骨のあたりまでなぞり上げられた。貢は一瞬つま先立ってお尻を引っ込めた。志摩子ほどではないが、ナースの野川沙貴にもS女的な貫禄のようなものがあって、貢は抵抗できなかった。沙貴の白衣は初診のとき着ていたものではなく、生地がもっと薄い真新しいものに変わっていた。ポケットで生地が二重になっているところ以外は、下着が曖昧だが透けて見えている。
アナルストッパーが

尻から太腿にかけて大量のお汁と精液でドロドロだ

腰骨のピンと張ったところではショーツラインが明瞭に現れていた。前回のアダトナース服とはまたひと味違うエロを感じさせる。貢は羞恥と緊張を強いられる状況にもかかわらず、薄い白衣を身に付けたナースの悩殺ボディに戸惑いを隠せなかった。さあ、その可愛いショートパンツを脱ぎなさい。豪華な肘掛け椅子に座っている志摩子が、貢の顔を見上げて命じた。

亀頭に真っ赤な唇を被せた

貢はひっと息を呑む。今穿いているのは恥ずかしいシースルーブリーフだ。白衣に身を固めた三人の美女の前で、おずおずとジッパーを下ろしショートパ。ツを脱いだ。まあ、こんなもの穿いてきて!オチンチンが透けて見えてるじゃない。やらしい子ねぇ。志摩子がオレ。ジ色のシースルーブリーフに眼を見張った。表面にパンツの線が出ないのは、このトランクス型のしかなかったんで貢は咄嗟に誤魔化した。
クリトリスが熱を持っているようで

しかもニットの編目から素肌も下着-白いブラジャーのカップも透けて見える

すると、志摩子の貢を見る眼がその誤魔化しを嗤う意地悪でいやらしい眼つきになった。クス型のすそはゴムが入っていないため、確かにそのラインが出ないが、男の子でそんなことを気にするのも奇異だし、スケスケを穿いてきた言い訳にはならない。貢が穿いているブリーフはポリウレタンを多く含む生地でフィット感にすぐれている。しかも中心に縫い目が入ってそこが尻たぶの間に深く挟まるため、お尻の丸い輪郭がはっきりと現れていた。志摩子は化繊の生地を通して心地良い手触りを味わうように、貢の尻たぶを手の平で何度も撫で回した。この丸いカーブ、ゴム毬みたい。こんなまん丸いお尻の男の子はまずいないわね。

もう指はやめて早くチンポを入れてくださいってことだろ
オーガズムの締め付けに

調教をお受けするのが良いのか

乳首が現れるそれにしてもおちんぼもお尻の割れ目も丸見えのパ。ッってエッチねえいか、触診して調べますよ。さーて、こういうブリーフが身体の、特に泌尿器に影響がな志摩子の貢を見る眼も、喋り方も淫らになってくる。すでに抵抗する意志を失っていた貢は何も言えないまま、脚を少し開かされて、股間に手を入れられた。細い指先で陰嚢からペニスまで撫で上げられて危うく勃起しそうになった。
表情を観察しつつ挿入を加減している局所麻酔もしていないので

下半身に届かないもどかしさ

ああう。そんな、何度も撫でられると…ひい!執拗にペニスと陰嚢を指先で撫で回されていく。貢は弱々しく声を漏らし、肩をビクッと震えさせた。沙貴さん、貴女は貢ク。のペニスが何か大きなものに当たったときどうなるか、お尻で触診してみなさい。志摩子は正当な検査であるかのように装うが、お尻で触診など到底まともな検査とは思えない。

投稿日:

乳首ギリギ切なさと

男根を肉襞で締め上げ

この1週間私は部活の時以外は彼と極力出会わないようにして、下着の見えそうなスカートをはいてる所は見られないようにしていたのです。ゆう君もトイレ?私は下着が見えるどころか、ノーパ。の股間を辛うじて隠しているミニスカの裾を両手で必死に抑えながら、そんな白々しい言葉を口にし、くさと再び女子トイレに戻って行きました。そそ--ああゆう君、私のウンコまみれのショーツ見ちゃうだろうかこんな、こんなことって。偶然とは言え運命の悪戯に私は胸の潰れるような思いに苛まれながら個室に入りました。

  • 中指の腹でクリトリスを強く押す
  • 愛撫とは違って
  • 二を争う高11の美少女奈美までおもちゃにしているのだ

調教してしまうための方便だと知っているのだから隣で彼が用を足している気配がはっきりと感じられます。小便器は5つくらいしかありませんでしたから、おかしな布切れが落ちているのはすぐにわかってしまうでしょう。その汚物で茶色に変色した。布地が女物の小さなショーツだとわかり、私がなぜか男子トイレから慌てて出て来たことに、彼が思いを巡らせたなら?私は泣きたいような気持ちで便座に腰掛け、ケイタイを開いてご主人様からのメールの続きを確認しました。もしその気なら、紙袋の中の下着を着けなさい。ご命令ではなく、もしその気なら、と私を試すようなメッセージでした。擬似男根とはいえ

 

そんなセックスをつづけていて満足できるはずもない

が、もう私の気持ちは固まっています。黒い強靱なラバーの。を慄える手に持った私は、股座部の2本の男性のシンボルを象った突起の大きさに目を奪われていました。大きい…それに凸凹してる。1週間ぶりの。それは確実に太くなり、大きい方の胴体には疣状の突起がビッシリと刻まれ、小さい方にはろうそくのような渦巻き状の刻みがグルリと取り囲んでいました。特に小さいと言っても、アナルにねじ込まねばならない。ろうそく。バイブのおぞましさに私は怖じ気づいてしまいました。こんなの入るのかしら色々入った袋の中には、歯磨き粉みたいなチューブが入っていて、えっちな気分をどんどん盛り上げてしまう嫌らしい作用を持つ薬だとわかっていても、それを潤滑剤として2本の突起に塗り付けるよりありませんでした。
ジャージの股間はまるでピラミッドを横倒しにしたように
漏れ出た川並夫人恵利佳の膣の中は溶岩流が詰まっているかのように熱くどろどろとして
そしてまず小さい方をアナルに打ち沈めていきましたが、ズブズブと渦巻きろうそく状のバイブが入り込んで来ると、その刺激の激しさに私はくじけそうになりました。ああ…こ、これ、凄い、凄過ぎるの!苦痛や嫌悪を覚えたわけではありません。潤滑薬の滑りもあってすんなり受け入れてしまったものの、ろうそく状の渦巻きがズリズリと羞ずかしいアナルの粘膜を擦り上げるのが、言葉にならないくらい気持ち良くて私は怖かったのです。とうとう全部飲み込んでしまうと、細長い先端部がズンとお尻の奥深くを突き上げて来てものすごい充実感でした。山而阝inそうしてから今度はアソコに大きな男根型バイブを埋めていくと、メリメリと姿を消していくソレの胴体にビッシリ浮き出ているイボイボが、この1週間刺激が欲しくてウズウズと欲求を溜め込んでいた私の中を思い切り擦り上げてくれる素晴らしさで私は夢中になりました。

 

右手がお尻から腿に達し

前後ホールにきっちりと太いモノを収めた時息も付けないような充溢感を覚えた私は心の中で快哉を叫びます。ああ、こ、これよー私が欲しかったのは。薄い粘膜を隔てただけで、男の人のシンボルを象ったバイブがひしめき合って満たしてくれる充実感は何物にも代え難い素晴らしさでした。ご主人様にかわいがられてすっかり目覚めてしまったアナルを犯されると、体中に淫らな衝撃が走って何だか自分ではないくらい全身の感度が良くなってしまうようなのです。だから前部に埋められたイボイボバイブを力一杯締め上げると、この世のものとも思われぬ強烈な快楽を味わうことが出来て、私は、もうどうなってもいい、と不埒な考えに頭を支配されるようでした。ご主人様が授けて下さった黒ラバーの下着のえっちな仕掛けはこれだけではありません。

半立ち状態のペニスを胸の谷間にこすりつけた

ちょうど私の体に合うよう設計して頂いたラバーが、キリキリと股間に悩ましく食い込んでいき、前部にくり抜かれている穴のリングにクリトリスを嵌め込むと、すっかり成長して大きく膨らんでしまった肉真珠がピョコンと前に顔を出します。さらに自分でもうとましいくらいの巨乳に育ってしまった乳房にもラバー下着を装着し、やはり両乳首を外に露出させてしまうと、私は残っていたクリーム状の薬を3点の羞ずかしい急所にあるだけ塗り込みました。リングで括り出された乳首、そしてクリトリスは異常なくらい敏感になってるので、薬を塗る指が当たるだけで脳天に火花が散るような強烈な快感が迸り、私はあろうことか薬を塗り込みながら絶頂に達してしまう有様でした。ご主人様にオナニーで勝手にイクことを禁じられていたのに、こんなことで簡単に言い付けに背いてしまう私。でも、それはご主人様に懺悔してお仕置きして頂く想像による、全身が慄えおののく程の興奮と表裏一体でした。