調教師稼業で培ったテクニックを駆使し

亀頭を口に含んだまま

ツを見せる、ブルセラショップの商品パッケージ写真用のメチャクチャ羞ずかしい格好で、顔を真っ赤にして待っていた。恐らく俺がいない間もバカ正直にスカートをめくり胸元をはだけて、ひどい羞恥に悶えながら堪え忍んでいたのだろう。ズルをすればいいのに、俺に言われた通りに従ってしまうとは、彼女のような素晴らしい美女がこんなにどMだなんて、おいしい話があってもいいものか。俺はこの商売をやってて良かったと、生まれて初めて神様に感謝する気持ちになっていた。奥さん、よっぽどそのえっちな格好がお気に入りのようですね。
右指で股間の鋭敏な尖りをそっと撫であげる心地いい甘美な電流が背筋を走り抜けた瞬間

射精を促す声

あなたがこうしてろとおっしゃったんじゃないですか!どっひゃマジで超ヤバいじゃん、このオバサン。ねえねえ何でパンツ見せてんのーウケる!だが、オツムの弱い女子高生みたいなしゃべりで、小汚いセーラー服を着た芽衣が入って来ると、梓さんはさすがにハッとした様子でスカートを戻していた。いーじゃん、オバサン。もっとパンツ見せてよ!コラコラ、勝手に梓さんに近付いて触るんじゃない!が、俺が注意す。

 

エッチなアイドルだと思うことにしました


尻溝に侵入し

る間もなく、ずかずかと無遠慮に辛さんににじり寄った芽衣が、バッとスカートをめくり上げるものだから、梓さんはすっかり怯えて慄えていた。えーっと、こいつが奥さんと一緒にショーに出てくれるメイって子で。ヨロピクね、オバサン。よ、よろしくお願いします。いきなりスカートをめくりニカッと笑ってピースサインを見せる芽衣にまで、ペコリと丁寧にお辞儀をして挨拶してしまう梓さん。こんないかにも育ちの良さそうな、上品な中年美女に、ガラの悪いコギャルメイクのエ口娘をけしかけるのは申し訳ないような気がしたが、その実俺はこのシチュエーションに大いにそそられ興奮してしまっていた。
赤く充血したクリトリスに吸いついた

膣壁の肉ひだをこそぎ落とすようにしていくしばらく風呂に入ってなさそうな薄汚い芽衣が、穢れのない清楚な美女をいたぶれば、梓さんの美しさはより一層際立つに違いない。今日はアタシがオバサンの娘って設定でいくよ。よろしくね、ママ。芽衣はもうすっかり自分のペースでそんなことを言い出すと、どう答えて良いかわからずオドオドしている梓さんに、好き放題の狼藉を働き始め。オテテは後ろだよ、ママ。そう言った芽衣は逃げるでもなく立ちすくんでいる梓さんの両手を強引に背中に回させ、ガチャリと手錠を掛けた。そしてさすがに慌てて狼狽す。る梓さんの首にも早業で首輪が嵌められた。
エッチする前にオクチでキレイキレイしてあげなさい
エッチする前にオクチでキレイキレイしてあげなさい

クリトリスに被さっていた包皮をどけていきます

膣の中に入ってくるあまりの急展開で、梓さんがあれよあれよと戸惑っている間に、とんでもないことになったわけだ。さあママ、行こうか。芽衣が首輪をチェーンでグイグイと引っ張ると、梓さんは動かざるを得俺は店内放送を掛けることにした。ただいまからショーを行います。ず、お客様はカウンター横のショーコナーにお越し下さい。店の入口付近のレジカウンターの横に、ちょっとした張り出し舞台になった空間があり、そこがショーコーナーだ。ここでパ。ツ売りの女の子がいわゆる。生セラ。
首筋が引浩介は双方の乳首を交互にしゃぶりたてていく

ペニスが体内に呑み込まれ

という実演販売をするわけだが、芽衣という調教師がついてショーアップしてくれるようになったので、この所うちの店の目玉になっている。かつては隠れた部屋でこっそりと女の子が脱いでくれる。下着を買い取る形だった。生セラ。も、ショーとして大々的に公開してやった方が、下着売りの後ろめたさが少なくて良いのではなかろうか。などと言う理屈は、実は女の子を観念させるための甘い言葉であり、芽衣のやり方を知ったら大抵の女性は怖じ気づいてしまうだろう。そう、性経験豊富なはずの人麸熟女でさえ慄え上がってしまうくらい、芽衣はえげつないのだ。

肛門をしぼる感じに力を入れてみた